ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!遠征の一次試験開始!

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!遠征の一次試験開始!

この記事ではワールドトリガーの漫画24巻の内容やあらすじなどについて、各話のネタバレ解説をします。


ワールドトリガーの漫画23巻では遠征選抜試験を受ける臨時部隊のメンバーが決まりました。ちなみに各部隊のメンバー構成は下記の一覧表のとおりです。

1番隊2番隊3番隊4番隊
歌川遼王子一彰柿崎国治北添尋
志岐小夜子仁礼光藤丸のの染井華
漆間恒辻新之助別役太一外岡一斗
空閑遊真生駒達人影浦雅人菊地原士郎
巴小太郎帯島ユカリ犬飼澄春南沢海
5番隊6番隊7番隊8番隊
来馬辰也古寺章平諏訪洸太郎二宮匡貴
小佐野瑠衣六田梨香宇井真登華加賀美倫
穂苅篤奥寺常幸隠岐孝二東春秋
弓場拓磨三浦雄大三雲修雨取千佳
小荒井登木虎藍香取葉子絵馬ユズル
9番隊10番隊11番隊 
水上敏志村上鋼若村麓郎 
今結花氷見亜季細井真織 
荒船哲次堤大地半崎義人 
樫尾由多嘉熊谷友子笹森日佐人 
照屋文香蔵内和紀ヒュース 

→遠征臨時部隊の詳細を見る


漫画24巻では各部隊の第一次試験の様子が描かれます。

では早速漫画24巻の第206話の展開から詳しく見ていきましょう☆


※この記事はワールドトリガーのネタバレを含みます
下記のネタバレ解説記事の一覧表及び目次の後から記事の本文が始まります。

ワールドトリガーのその他の話数のネタバレ解説はこちらからどうぞ

↓ ↓ ↓

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第206話はA級隊員達による成績予想!

ワールドトリガー24巻の第206話ではB級隊員(一部A隊員も含む)による臨時部隊が決まり、A級隊員達にはこの部隊の成績順を予想するように命じられました。

ボーダー上層部としては臨時部隊の一次試験の様子と共に、A級隊員がどんな評価や審査を下すのかも見ています。


そして制限時間45分でA級の各部隊が各々B級の臨時部隊の構成を見ていきます。まずは「閉鎖環境に不安要素がある部隊」が話題に上がります。

  • 歌川1番隊:志岐が男性恐怖症&漆間の存在
  • 王子2番隊:辻が女子苦手
  • 柿崎3番隊:影浦は犬飼が嫌い
  • 北添4番隊:南沢が騒がしいので菊地原のストレスMAX
  • 二宮8番隊:二宮の顔が怖い&絵馬と仲が悪い


そして次に「閉鎖環境で有利そうな部隊」が話題に上がります。

  • 来間5番隊:弓場がいると引き締まる
  • 古寺6番隊:古寺と木虎が秀才&チームワーク良し
  • 水上9番隊:全員が秀才
  • 村上10番隊:協調性MAX


最後に「戦闘面」の話題になります。最初の1週間は閉鎖環境での共同生活、その後は36時間の長時間戦闘の試験なので、部隊の戦闘力やバランスは極めて重要です。

  • 歌川1番隊:いつもの動きをすれば良いので強い
  • 北添4番隊:機動力にバラつきがある
          菊地原のサイドエフェクトはプラス要因
  • 来間5番隊:機動力にバラつきがある
  • 古寺6番隊:A級が2人いる
          全体的にトリオンが低い
  • 諏訪7番隊:機動力にバラつきがある
  • 二宮8番隊:東の存在が大きい
  • 若村11番隊:若村の指揮が未知数


こんな調子でA級隊員達からの評価が終わり、上位陣は大まかに下記のようになりました。

長時間戦闘試験の順位予想
  • 二宮8番隊(ダントツ)
  • 歌川1番隊
閉鎖環境試験の順位予想
  • 古寺6番隊
  • 来間5番隊
  • 水上9番隊
  • 村上10番隊


目立って順位が低かったのが若村11番隊で、「若村の指揮が未知数」「ヒュースがネイバー」という要因が大きかったようですね。


ちなみに第206話ではこれまでに登場してこなかったA級隊員達が全員顔と名前ありで登場しており、今後活躍の場がありそうですね。

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第207話は「遠征選抜一次試験」開始!

ワールドトリガー24巻の第207話ではいよいよ遠征選抜の一次試験が始まります。

三雲修は諏訪洸太郎が率いる7番隊で、各部隊がそれぞれコンテナのような閉鎖空間で1週間共同生活することになります。


部屋の中には一次試験の詳しい規定や課題のファイルが保存されたパソコンが用意されており、各隊員は1週間の共同生活の中で協力して課題をこなしていきます。

ちなみにこの施設の中の各設備はトリオンでしか動かず、隊員が定期的にトリオンを供給しないと照明や水などがストップする仕様です。


そして第一次試験の最初の指示が「各隊長は自分が選んだ臨時部隊のコンセプトを隊員に説明せよ」というものでした。

  • 歌川1番隊:機動力と長期戦対応を重視
  • 王子2番隊:「走れる」「剣が使える」「面白そう」
  • 柿崎3番隊:A級経験者を重視
  • 北添4番隊:年齢を揃えた(16歳組)
  • 来間5番隊:引き締め役の弓場&体力とポジティブ組
  • 古寺6番隊:機動力&協調性を重視
  • 諏訪7番隊:クジ運と勘
  • 二宮8番隊:クジ運で東&雨取を選択
  • 水上9番隊:頭いい奴を重視
  • 村上10番隊:一番いいと思った駒を取った
  • 若村11番隊:一番いいと思った駒を取った

ちなみに諏訪洸太郎の予想では「事前アンケで嫌いな隊員に選んだ奴が同じとこに入ってるはず」と読んでおり、その予想はバッチリ当たっていました笑

事前アンケートで「一緒に行きたくない隊員」を選んでいたのは下記のとおりで、確かに同じ部隊に入っていますね。

  • 三雲修:香取葉子
  • 影浦雅人:犬飼澄晴
  • 菊地原士郎:南沢海

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第208話は設備のチェック!

ワールドトリガー24巻の第208話では施設内の設備を見て回ります。

基本的には「仕事部屋」で課題に勤しむことになりますが、起きている時間ずっと課題をしているわけではなく食事なども自分たちで管理することになります。

中にはレンジ、トースター、炊飯器などの調理器具から食器洗い機まであり、これら全てがトリオンで動くため、三雲修などトリオン少なめの人間が補充していたらトリオン切れを起こすかもしてませんね。


そして次に仕事部屋で各々がパソコンで試験規定を確認します。第1試験の基本ルールは下記の通りです。

  • 与えられた課題をこなす
  • 遠征艇の中にいるつもりで7日間過ごすこと
  • 朝9時~夜9時まではトリオン体で過ごす


更にここでの「課題」の数が膨大で、

「共通課題」:一人400問(全て解答が必須)
「分担課題」:1000問を手分け(可能な限り解答)
「特別課題」:運営から突発的に出される課題
「戦闘シミュレーション演習」:部隊対抗の戦闘シミュ

香取葉子が「7日間ずっと夏休みのラスト1日みたい」と表現するとおり、こなすだけでも相当大変な作業になりそうですね。

ちなみにその課題のジャンルは様々で、学校のテストに出てきそうな穴埋め問題から、ボーダーのランク戦で使いそうな地形戦の問題、心理テストなどがあります。


そして香取葉子の集中力が露骨に切れ始めた頃、運営から「特別課題」が降ってきました。

ワールドトリガーの第208話のネタバレ解説の詳細はこちらの記事にまとめています。

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第209話は「特別課題」!

ワールドトリガー24巻の第209話は運営からの「特別課題」の回です。その内容は

今回の遠征選抜試験がなぜ部隊をシャッフルして行われたか
その理由を部隊全員で考えて意見をまとめよ

というものでした。

この課題について各部隊で様々な反応が見られ(影浦と犬飼の小競り合いなど)、パッと出た意見としては下記のとおりです。

  • 遠征はメンツゴチャ混ぜになるからそれと似た環境にしてる(影浦)
  • いつもと違うメンバーを押し込めてストレスをかける(外岡)
  • 臨時隊長に選ばれた人は現隊長が遠征に言った場合の留守番隊長を任せるためでは(半崎)
  • 普段気づかない「相性」を探るため(小佐野)
  • いつもの部隊では表面化しない弱点を浮き彫りにするため(蔵内)
  • いつもの部隊の環境に依存している人間が一人でも動けるかどうかを見るため(二宮)

それぞれのチームで色んな意見が出ている様子が面白いですね。


そして三雲修がいる諏訪隊の様子ですが、突然停電になって部屋が真っ暗になります。その原因は部屋のトリオンのチャージ分が切れたためで、三雲修がトリオンを補充しました。

そして特別課題に戻ろうとしたその時、なんと三雲修のパソコンが点かなくなります

ワールドトリガーの第209話のネタバレ解説の詳細はこちらの記事にまとめています。

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第210話は一次試験の1日目終了!初日の順位は?

ワールドトリガー24巻の第210話では三雲修のパソコンがつかなくなった原因が明らかになります。それは三雲修自身のトリオン切れでした。

パソコンが使えない事態になると共通課題や分担課題をこなすこともできないため、他部隊と差がついてしまいます。そこで三雲修が考えた対応策は下記のとおりです。

  • 隠岐のパソコンの共通課題の問題を撮影
  • 手書きで問題を解く
  • 次の日に朝イチでパソコンに撃ち込む

高校一年生が即座にこれだけのトラブル対応できるのが凄いですね。

そして場面は変わり、各部隊からの「特別課題」が提出され、その内容やA級部隊がどう評価したかについて運営側で添削している様子が描かれます。

各部隊から上がった意見としては「ボーダー幹部や隊長候補のテスト」「データ収集のため」などがあり、特に染井華(香取隊のオペレーター)の意見が特出しされていました。


染井華の考えでは、今回部隊がシャッフルされた理由は「B級上がりたてと同じ状況を作るため」というものです。その心は、

  • シャッフル部隊はB級上がりたてと状況が似ている
  • 一方で自分たちはB級で部隊経験を既に積んでいる
  • 運営は部隊経験を持ったまま「できたて部隊」に戻ったらどう動くかを見たいのでは
  • その理由は現場の経験を吸い上げ、今後の新B級部隊の育成に活かすため

この意見に対しては唐沢克己が「シャッフルした理由の7割ぐらいは言い当てられている」と絶賛していました。

これは普通に染井華の頭が良すぎですね笑


その他ではネイバーとして注目の空閑遊真とヒュースが「隊員が死亡して部隊再編成が行われる場合を想定した予行」という意見を出していました。

これにはA級隊員5名がプラス評価した一方、小南桐絵が「周りがドン引きしちゃうでしょバカ!!」というコメントと共にマイナス評価しています笑


一次試験初日はこんな調子ですったもんだがありましたが無事に終了し、初日の各部隊の暫定順位が各隊長のパソコンに送られてきました。

ちなみに諏訪隊は三雲修のパソコントラブルの影響もあって初日は最下位という結果に終わっています。

ワールドトリガーの第210話のネタバレ解説の詳細はこちらの記事にまとめています。

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第211話は初日終了後の各部隊で様々な反応が!

(C)葦原大介/集英社

ワールドトリガー24巻の第211話では一次試験の初日が終わり、各部隊での反省会や隊員たちの反応が描かれています。

初日最下位だった諏訪隊ではもちろん香取葉子がギリギリしており(笑)、罵詈雑言が飛び出すかと思いきや、何とか飲み込みました。

更には「三雲修が機能すれば真ん中ぐらいの順位ということ」と冷静な分析もしており、初登場時に比べて成長が見られますね。

(C)葦原大介/集英社

さらに空閑遊真がいる歌川1番隊は初日9位(ビリから3番目)となっており、その主な原因は「空閑遊真が志岐小夜子に頻繁に質問していたから」でした。

そもそも空閑遊真はネイバーなので日本語の読み書きはまだ不自由なため、課題の消化率は相当低いはずです。

更に空閑遊真に教える志岐小夜子のパフォーマンスが下がっていたため、漆間恒がその点を指摘していました。

ただし実は空閑遊真や巴虎太郎が志岐小夜子に積極的に話しかけるのは歌川遼の指示であり、男性恐怖症の志岐小夜子が議論や話に参加しなくなる事態を避けるためです。

結果的にそれが裏目に出て順位が低くなってしまいましたね。

(C)葦原大介/集英社

そしてヒュースがいる若村11番隊は初日10位(ビリから2番目)で、玉狛第二がいる部隊はボロボロですね笑

若村11番隊の順位が低い原因はやはりネイバーであるヒュースの存在がメインで、ヒュースは日本語が完全に読めないために細井真織が問題を代読しています。

それにより細井真織の課題消化率も低くなったために若村11番隊の順位が下から2番目となり、更に言うとビリの諏訪隊は三雲修抜きの順位なので、実質若村11番隊がビリです。

ちなみにこの後、ヒュースからこの事態を打破する妙案が提案されました。

  • 残った共通課題を4人で分担(ヒュース以外)
  • 4人で手分けして課題を解いて解答をメモする
  • それぞれの担当分が終わったら解答のメモを全員で回して記入
  • つまり解くのは実質4分の1程度

普通に考えればただのカンニング行為ですが、ヒュースは「細井真織が読み上げる問題に自分が声を発して答えても減点対象にはなっていない」ことから、例え答えを教え合っても減点対象にはならないといいます。

そしてヒュースの案を採用するかどうかは隊長である若村麓郎に決定に委ねられました

また第211話の最後では古寺章平が初日の試験結果を見て、諏訪洸太郎に「訊きたいことがある」と電話をかけています

何の用事なのか、「訊きたい事」とは何なのかについては次回の212話次第ですね。

→ワールドトリガーの第211話のネタバレ解説の詳細はこちらの記事をどうぞ

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第212話では小寺章平が諏訪洸太郎に電話!

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第212話では小寺章平が諏訪洸太郎に電話!(C)葦原大介/集英社

ワールドトリガー24巻の第212話では小寺章平が諏訪洸太郎に電話するシーンから始まります。

小寺章平は諏訪洸太郎をはじめ、他の部隊に「A級隊員からの評価点」について尋ねていました。

というのも小寺6番隊では、隊長の小寺章平以外の隊員の「A級隊員からの評価点」が妙に低く、小寺章平は「特別課題で効率を重視しすぎた?」と考えています。

更に「A級隊員からの評価点」が全体に占める割合が異様に低いため、逆に小寺章平はその重要性の高さについて訝しがっていました。

ヒュースの角を隠す作戦(C)葦原大介/集英社

また第212話では「ヒュースの角」の対応についても描かれています。

ヒュースが「アフトクラトルのネイバー」であることは一部の隊員しか知らないため、角があるのがバレると大変なことになります。

更に寝る時はトリオンを回復させるために生身にならざるを得ないため、ヒュースが2人部屋に寝るとバレます。

そこでヒュースは「カナダ人は個室じゃないと寝られない」という嘘八百によりこれを切り抜けました笑

→ワールドトリガーの第212話の詳細ネタバレを見る

スポンサーリンク

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第213話は選抜試験の2日目!

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第213話は選抜試験の2日目!(C)葦原大介/集英社

ワールドトリガー24巻の第213話は1日目の終わりに寝る前、諏訪洸太郎が三雲修に話しかけるシーンがあります。

諏訪洸太郎は2日目から始まる「戦闘シミュレーション演習」について触れており、特に下記のルールの「ユニットの性能とトリガー構成はランク戦に準ずる」という点を気にしていました。

  • 他2部隊との1対1の総当り戦(1人あたり1日10試合)
  • ユニットの性能とトリガー構成はランク戦に準ずる
  • 毎試合2体のみトリガー構成を変更できる
  • どのユニットを誰が操作するかは自由
  • 毎試合1体のみ「ヘルプユニット」を選択できる

特に三雲修はランク戦を「個人技」ではなく「戦術」「アイデア」で勝ち上がってきたため、戦闘シミュレーション演習ではそういった要素が反映されない可能性があります。

諏訪洸太郎は「そうなっても凹むな」「黙らないで意見出せ」とアドバイスしていました。

口が悪くてテキトーな印象が強い諏訪洸太郎ですが、良いリーダーですね。

そして次の日、若村11番隊ではヒュースの「答えを教え合う作戦」の結論が出ており、若村麓郎はその作戦をやらない決断をしました。

理由として、「ルール上はカンニング行為を禁ずる文言はないが、敢えてそうすることで「カンニングするかどうか」を見ているのかもしれない」と話しています。

これは確かにそのとおりで、仮にアウトだった場合は若村隊は選抜試験から一発退場してしまうため、そのリスクは取らないこととなりました。

そして遠征選抜試験の2日目が始まります。

→ワールドトリガーの第213話の詳細ネタバレを見る

ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!第214話は

ワールドトリガー24巻の第214話は連載次第更新します。

「ワールドトリガーの24巻のネタバレ解説!遠征の一次試験開始!」まとめ

今回はワールドトリガーの漫画24巻の内容やあらすじなどについて、各話のネタバレ解説をしました。

いよいよ遠征部隊の選抜試験が始まり、一波乱も二波乱もありそうな展開ですね。

次巻の展開も楽しみです☆


ワールドトリガーの各話ネタバレ解説はこちらをどうぞ

↓ ↓ ↓

期間限定!ワールドトリガーのアニメを無料で見る方法!

ワールドトリガーのアニメを見逃した!

見たいけど無料がいい!


それならU-NEXTの31日間無料トライアルに登録するとアニメは見放題です☆

ワールドトリガーのアニメであれば何話でも見放題です。

しかも登録は30秒で終わるので、面倒は手続きはいりません。


ワールドトリガーを見終わったらすぐに解約しても良いです。

しかし無料トライアルは31日間有効なので、どうせならU-NEXTの10万作品を超える映画やドラマ、アニメなどを無料で楽しみまくることをオススメします。


\登録は30秒!アニメをが無料!/

/※解約も簡単!無料期間中なら0円!\

ワールドトリガーのコラボグッズ一覧と最新情報はこちらの記事からどうぞ

ワールドトリガーの一番くじ&コラボグッズ一覧

コメント

タイトルとURLをコピーしました