この記事ではブルーロックの第169話についてネタバレ解説します。
第168話ではバスタード・ミュンヘンがFCバルチャを降しました。
そして絵心から「ネオ・エゴイストリーグ」において世界中のクラブオーナーの入札金額からランキングが決まるという新ルールが説明されます。
第169話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第169話のネタバレ
- 「ネオ・エゴイストリーグ」の全貌
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
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ブルーロックの169話のネタバレ最新話!ネオ・エゴイストリーグで「選手の価値」が決まる!
ブルーロックの169話ではネオ・エゴイストリーグのルールが明かされます。
第168話では絵心から「世界中のクラブオーナーの最高入札額が選手の価値になる」ことが告げられており、潔にはなんと1700万円のオファーが来ていました。
→ブルーロックの第168話のネタバレ解説を見る
これは全試合終了時に正式に契約オファーとなり、クラブチームとの交渉権に繋がる年俸となるのです。
ちなみに潔にはドイツリーグの強豪クラブ「バーサーク・ドルトムント」からオファーが来ており、既に同期と比べても一歩抜け出していますね。
また他のキャラの年俸を下記に羅列します。
- 國神練介:2400万円
- 蜂楽廻 :3200万円
- ネス :5000万円
- カイザー:3億円
なんとカイザーには既に3億円のオファーが来ていました。
やはりトップ選手は年俸からして違いますね・・
ブルーロックの169話のネタバレ最新話!最終年俸価格がそのまま最終順位に!
ブルーロックの169話では絵心(エゴ)からのルール説明が続きます。
先述の各選手の年俸はそのままランキングの順位となり、最終的な年俸額で決めた上位23人が自動的にU-20ワールドカップメンバーとなるのです。
また一緒に参加している海外選手達にとっても、このネオ・エゴイストリーグを通じて世界中へのクラブオーナーへのアピールとなるため、メリットは十分すぎるほどあります。
つまりネオ・エゴイストリーグは
新人発掘マーケット
なのです。
よって各選手にとっては試合の勝敗が全てではなく、「自分の価値」を世界中のオーナー達にアピールできれば良いわけです。
そしてここで絵心からネオ・エゴイストリーグについて最大級に衝撃の事実が明らかになります。
ブルーロックの169話のネタバレ最新話!ネオ・エゴイストリーグが世界規模のエンターテイメントに!!
ブルーロックの169話ではネオ・エゴイストリーグ自体が世界規模のリアルタイムショーであることが明かされました。
そもそも世界中のオーナーが日本のプロジェクトにこぞって参加したこと自体が不自然であり、その答えがネオ・エゴイストリーグの試合映像をコンテンツとして配信する
だったのです。
月額500円で視聴できるこのコンテンツには、なんと既に登録者数が8000万人を超えています。
現時点でも単純計算で月額400億円を生み出していることになりますね。
このイカれまくったプロジェクトの全貌を聞いて全員がドン引きしていましたが、日本人では潔だけが笑っていました。潔も大概イカれています笑
ブルーロックの169話のネタバレ最新話!潔達の次の相手は?
ブルーロックの169話では潔のいる「バスタード・ミュンヘン」の次の対戦相手が、イングランドの「マンシャイン・C」に決まりました。
「マンシャイン・C」には凪、玲王、千切などがおり、彼らがスタメンで登場するのかどうかに注目ですね。
「ブルーロックの169話のネタバレ最新話!ネオ・エゴイストリーグの全貌とは?」まとめ
今回はブルーロックの第169話についてネタバレ解説しました。
ネオ・エゴイストリーグのイカれた全貌が明らかになり、「BLTV(ブルーロックティービー)」のプレイヤーである潔達はある意味すでにプロと言えるでしょう。
次話ではマンシャイン・Cとの試合の様子が楽しみですね☆
今後も読者が予想もしなかった怒涛の展開が次々に来そうですね☆
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