この記事ではブルーロックの第333話の最新情報についてネタバレ解説します。
第332話では糸師凛vsロキが開戦しようとしていました。
第333話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第333話のネタバレ
- 新章の展開
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
ブルーロックの第333話以外のネタバレ最新話解説や関連記事はこちらからどうぞ
↓ ↓ ↓
【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの333話のネタバレ最新話!糸師凛vsロキ!!
ブルーロックの第333話では糸師凛vsロキに注目です。
332話ではフランスの前に日本代表が完全に抑え込まれており、さらにユーゴーが独自の哲学「適正運命論」を潔に語っていました。
→ブルーロックの332話のネタバレ解説を見る
しかし潔はそれに抗い、糸師凛にパスを繋ぎますが、そこにロキが立ちはだかるのです。
333話では糸師凛vsロキが始まり、糸師凛が超絶テクニックでロキを抜き去ったかに見えるも、ロキは人外のスピードで取りついて来て抜かせません。
ここで糸師凛はロキとGKの間の僅かな隙間を狙ってシュートにいきました。
ブルーロックの333話のネタバレ最新話!ロキ&ユーゴーの最強タッグ!!
ブルーロックの第333話では糸師凛がロキにぶつかりながらもシュートにいきました。
しかしロキの背後から・・・
ユーゴーが突然現れてシュートを止めるのです。
ボールはゴールの遥か上を通過していき、ブルーロックのコーナーキックとなります。
この一連のプレーに、潔は「今のも予見されてた!?」「ブルーロックの戦術も個人技も思考回路も把握されてる」と感じていました。
フランスのメンバーはそれぞれが適材適所のポジションにおり、それぞれが100%の表現(パフォーマンス)を叩き出す「最強適性集団」なのです。
ブルーロックの333話のネタバレ最新話!潔はNo.2の器!?
ブルーロックの第333話ではユーゴーがブルーロックの強さについて「通用するのはここまで」と口にします。
そしてユーゴーが考える勝負の決め手は「才能66%」「環境33%」「運1%」ですが、ユーゴーは今のブルーロックについて
「1%の運」
でギリギリ勝ってきたチーム
とバッサリいきます。
つまり潔が手繰り寄せる運を潰せばブルーロックは瓦解するのです。
さらにユーゴーは「君はNo.1の適性じゃない」「No.1なら自分が世界の中心にいる今を楽しんでいるはず」と声をかけます。
これに対して、ロキの場合は心も体も適性と一致している、いわゆる「生まれつきNo.1人間(ナチュラルボーン・ナンバーワン人間」と呼ぶのです。
ブルーロックの333話のネタバレ最新話!ユーゴーの目的は世界No.2狙い!?
ブルーロックの第333話ではユーゴーが「世界No.2になりたい」と言い出します。
これは「2位」という意味ではなく、「上から2番目の立場で組織を操る」ということで、逆にロキがいないと何も遂行できないということでしょうか。
そしてユーゴーは潔にも自身の道に誘導してきます。
次話では潔が今のスタイルを捨てるのか、あるいはどこかのタイミングを貫く演出があるのか注目ですね。
「ブルーロックの333話のネタバレ最新話!フランスが強すぎる!」まとめ
今回はブルーロックの第333話についてネタバレ解説しました。
フランス代表の隙が無さすぎてブルーロックが圧倒されています。
次話では日本代表側のコーナーキックに注目ですね。
ブルーロックの第333話以外のネタバレ最新話解説や関連記事はこちらからどうぞ
↓ ↓ ↓
【ブルーロック】ネタバレ情報







コメント