ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛が大暴れ!

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この記事ではブルーロックの第270話の最新情報についてネタバレ解説します。

第269話では糸師凛が覚醒しました。

第270話ではどんな展開になるのでしょう?

この記事で分かること
  • ブルーロックの第270話のネタバレ
  • 糸師凛のプレー

※この記事はブルーロックのネタバレを含みます

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ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛が本気で来る!!

ブルーロックの第270話では糸師凛のプレーに注目です。

 

269話では潔が完全にフィールドを掌握する中、糸師凛の「破壊衝動」が着々と発動しかけていました。
→ブルーロックの269話のネタバレ解説を見る

そしてついに糸師凛が覚醒するのです。

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛が本気で来る!(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

270話では糸師凛が完全に覚醒し、破壊衝動丸出しでバスタード・ミュンヘンに単独で突っ込んでいきます。

まずは雷市をフィジカルで抑えきり、清羅刃のチャージも読み切って虹郎に繋ぎました。

さらに虹郎からのワンツーを経て、糸師凛がヒールキックでボールを宙に浮かせて、氷織をあっという間に抜き去って行ったのです。

あまりにも無駄のない動き、個人技もフィジカルも総動員で次々に躱していく姿に、潔が分析を進めていきました。

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛は「不自由&自分型」のエゴイスト!

ブルーロックの第270話では潔が糸師凛のプレーを見て、

  • 糸師凛は常に潔の動きを意識していた
  • フィールドが潔中心になるほど、それに紐づいた全体の動きを読みやすくなる
  • 「やることが限定されている」「がんじがらめな状況の方が力を発揮」
  • つまり「不自由」志向
  • 潔に執着する方が集中力が高まる
  • つまり「自分型」エゴイスト

と分析しました。

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛は「不自由&自分型」のエゴイスト!(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

こうして潔は糸師凛の精神構造がようやく理解できました。

ただ分かったところで、どうやってこの化け物を止めるかですね。

何しろU-20日本代表戦の時の糸師凛は、糸師冴の存在があったからこそ止められたのです。

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!潔と糸師凛が激突!!

ブルーロックの第270話ではスイッチが入った糸師凛を誰も止められず、もはや潔が糸師冴の代わりになるしかありません。

糸師凛もそれを待っており、その上で潔を潰そうとしているのです。

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!潔と糸師凛が激突!(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

そしてついにこの試合のNo.1を決める二人が激突しました。

そもそも潔が糸師凛のフィジカルに対抗できている時点で、潔も化け物クラスの身体能力になりつつありますね。

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛の幼少時代!

ブルーロックの第270話では糸師凛の幼少期が描かれます。

この頃の糸師凛はおもちゃ同士をぶつけ合う遊びをしており、それはおもちゃがぶっ壊れる勢いでした。

そしてヨダレを垂らしながら夢中で遊んでいる糸師凛を・・

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛の幼少時代!(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

糸師冴がお世話するのです。この頃は仲が良かったですね。

糸師冴が「またヨダレ出てるぞ」と口にしていることから、糸師凛の破壊衝動はこの頃から片鱗が会ったようですね。

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛のエゴとは!?

ブルーロックの第270話では糸師凛の幼少期に、糸師冴がアイスを食いながら凛に対して、

ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛のエゴとは!?(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

兄ちゃんは死ぬまで
お前の味方だからな

と口にしていました。

そしてふと糸師凛はそのセリフを思い出し、自身のエゴが明かされようとしています。

次話では糸師凛の内面に注目ですね。

「ブルーロックの270話のネタバレ最新話!糸師凛が大暴れ!」まとめ

今回はブルーロックの第270話についてネタバレ解説しました。

糸師凛が覚醒し、さらに幼少期の記憶が回想されています。

次話では糸師凛のエゴの起源に注目ですね。

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