この記事ではブルーロックの第287話の最新情報についてネタバレ解説します。
第286話では潔とカイザーが連動するも、烏とシャルルに止められました。
第287話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第287話のネタバレ
- 糸師凛のプレー
- 士道龍聖のプレー
- イガグリのプレー
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
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【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの287話のネタバレ最新話!士道龍聖が来る!!
ブルーロックの第287話では烏とシャルルが潔とカイザーを止めたところから始まります。
286話では潔とカイザーが連動し、さらにバスタード・ミュンヘンのメンバーも全員で連携し始めました。
→ブルーロックの286話のネタバレ解説を見る
そして潔がシュートを放つも烏に止められ、カイザーがこぼれ球を拾ってカイザーインパクトを放つもシャルルに止められています。
287話では潔とカイザーのシュートが続けざまに烏とシャルルに止められ、ボールは上空に舞い上がります。
そしてそのボールを剣城が拾って士道龍聖につなぎました。
ここまでずっと國神に止められてきた士道龍聖でしたが、今は自由の身になっているのです。
ブルーロックの287話のネタバレ最新話!士道龍聖が糸師凛にパス!?
ブルーロックの第287話では士道龍聖にトリプルプレスをかけますが、なんと士道龍聖は即座に・・
糸師凛にパスを出しました。
これは糸師凛すらも予想外で、あの士道龍聖がパスすること自体が異常なことです。
士道龍聖は、
こっちもタッグ組もーぜ!リンリン!
と叫んでおり、ここに来てパリPXGがチーム全体で連動し始めました。
ブルーロックの287話のネタバレ最新話!糸師凛が再びシュート!?
ブルーロックの第287話ではパリPXGが初めて全員で連動し始め、あっという間に前線まで来てしまいます。
そしてイガグリこと五十嵐栗夢が士道龍聖を止めようとしますが、いかんせん身体能力もテクニックも桁外れの相手なので、一瞬で抜かれてしまい、マリーシアを使う暇すらありません。
ここでイガグリは焦ったのか、士道龍聖の右肩を掴んで止めるという大反則をするも、士道龍聖はアピールすらせず、むしろそのまま最前線にいる糸師凛にボールをつなぐのです。
そして再び糸師凛が絶好の位置からシュートを放とうとしますが・・
カイザーのブロックで糸師凛の動きを遅らせ、その隙に潔がボールを刈り取りました。
しかもちゃんと糸師凛の足に当ててクリアしたので、バスタード・ミュンヘンのボールとなります。
そして潔は糸師凛と士道龍聖に、
頭じゃ俺達に勝てるわけねーんだから
と煽るのです。
もはや潔の中で「天才」への劣等感は消え、完全に対等になりましたね。
ブルーロックの287話のネタバレ最新話!イガグリが交代!!
ブルーロックの第287話では先程のイガグリのプレーが当然ながらファウルとなり、イエローカードを喰らいました。
そしてノエル・ノアは
- 糸師凛に体をぶつけてファウルをもらう策は見抜かれた
- その他の能力じゃこのレベルで通用しない
- ゲームを壊す前に下がれ
と命ずるのです。
しかしイガグリとしてはまだ年俸の値段がついていないため、ここで交代することはブルーロックからの脱落を意味します。
それでもイガグリの訴えも虚しく、ノエル・ノアは交代を告げました。
ブルーロックの287話のネタバレ最新話!イガグリの夢が潰える
ブルーロックの第287話では交代を告げられたイガグリが、
俺のサッカーは・・
夢は・・
俺の「ブルーロック」は・・
と、絶望しながら泣いてしまいます。
そんなイガグリに、
絶対お前がいたから俺がいる
300位がお前で良かった
と、同じチームZとして潔が声をかけるのです。
「ブルーロックの287話のネタバレ最新話!イガグリのサッカーが終わる!?」まとめ
今回はブルーロックの第287話についてネタバレ解説しました。
イガグリが交代となり、事実上イガグリのブルーロックは終わっています。
次話では引き続き最終戦の動向に注目ですね。
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