この記事ではブルーロックの第356話の最新情報についてネタバレ解説します。
第355話では開始早々に士道龍聖がシュートするも、イングランドの鉄壁の守備に阻まれました。
第356話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第356話のネタバレ
- 新章の展開
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
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【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの356話のネタバレ最新話!イングランドの戦い方!
ブルーロックの第356話ではイングランドの攻撃から始まります。
355話では日本vsイングランドの試合が始まりました。
→ブルーロックの355話のネタバレ解説を見る
序盤は烏を起点にボールを運ぼうとするも、イングランド側にも烏が起点であることがバレて早速潰されかけます。
しかし潔がそれを先読みして奪い、そのまま上がろうとしますが、テディがその先を読んでカットしてきました。
そのこぼれ球を士道龍聖が飛び上がって空中で強烈なシュートを放つのですが、イングランドの鉄壁の守備が阻みます。
356話ではテディが日本からボールを奪い、潔と対峙します。
テディや他のイングランド選手が呟く「ワン・トゥ・インフィニティ」、これはイングランド監督のフォックスが呟く「0→1」を無限大にする、というのがイングランドサッカーのようです。
そしてフォックスがハンドサインで「3」を出すと、テディ以外の3選手が突然攻守切り替えして、
フォックスの指示を臨機応変に具現化するのです。
潔は「命令聞いてるだけ」「エゴなしチーム」と揶揄しますが、むしろエゴなしで全員が有機的に動けるのがイングランドの強みなのでしょう。
ある意味ブルーロックとは真逆のタイプのチームですね。
ブルーロックの356話のネタバレ最新話!イングランドの猛攻!
ブルーロックの第356話では一気に前線にいるアギにボールが渡ります。
そこから一気にシュート、と見せてもうワンテンポ送らせ、アチャンポンがシュートを放ちました。
ただここはアイクの守備範囲内で、ボールが浮き上がります。
セカンドボールもイングランドで、今度はチャイルズが拾ってシュート、と見せてまたアギにボールが渡りました。
そしてアギがシュート、ではなくポストプレーで蟻生をブロックしながら、最後はニャンがシュートに来ます。
それを烏が読み切り、どうにか防ぎました。
それにしても、イングランドの猛攻が止まりません。
ブルーロックの356話のネタバレ最新話!テディの七色カットインが炸裂!
ブルーロックの第356話ではセカンドボールを再びアギにパス、というパターンを潔が読み切りました。
潔がボールを奪い、ここから一気にカウンター、という場面で、テディが「身長の無い潔がこぼれ球を拾う」ということまで読んでおり、潔からボールを奪います。
そして試合前日にテディがブルーロックに乗り込んできて見せたあのドリブルが炸裂します。
「七色のカットイン」と呼ばれるテディの技術により、ブルーロックの陣営が切り裂かれ、さらにはテディの動きを起点に各選手の配置が変動していきました。
これがテディの言う「ワン・トゥ・インフィニティ」ですね。
ブルーロックの356話のネタバレ最新話!「七色騎士」テディ・ナイト
ブルーロックの第356話ではテディの動きに連動してイングランド攻撃陣が動き出します。
これでブルーロックのDF陣がかく乱され、その一瞬のスキに・・
「七色騎士」ことテディのシュートが決まりました。
試合開始早々、イングランドが1点先制します。
フランス代表とはまた違うタイプの超強豪国で、ブルーロックにとっては未知の領域のチームですね。
「ブルーロックの356話のネタバレ最新話!イングランドが強すぎる!」まとめ
今回はブルーロックの第356話についてネタバレ解説しました。
イングランドが早々に一点先制しています。
次話では日本が同点に追いつけるか注目ですね。
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