この記事ではブルーロックの第357話の最新情報についてネタバレ解説します。
(ブルーロックの第357話は2026年8月19日発売の週刊少年マガジンで連載予定です。)
第356話ではイングランドに先制されました。
第357話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第357話のネタバレ
- 新章の展開
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
ブルーロックの第357話以外のネタバレ最新話解説や関連記事はこちらからどうぞ
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【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの357話のネタバレ最新話!「U-20 World Cup」の状況は!?
ブルーロックの第357話では新章「U-20 World Cup」編に注目です。
312話ではU-20W杯が開幕し、日本代表のスタメンが発表されました。
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同時に、スタジアムのVIPルームに凪が強引に侵入し、不乱蔦に「なりたいんだけど。世界一」と言って残りの枠に入るよう直訴するのです。
313話ではナイジェリア戦が開幕し、開始数分で両者殴り合いの様相となっていました。
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そんな中、潔は早くもこの試合の超越完了、「勝ち確ビジョン」が既に見えています。
314話では早くもブルーロックがナイジェリアの動きを見切り始め、再び攻勢に出ました。
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そして潔が先制ゴールを叩き込もうとしますが、その影から何者かが近づいています。
315話ではオナジが潔に迫るも、それすらも想定内だった潔は蜂楽にパスを繋ぎます。
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そして蜂楽はそのまま敵陣を突っ切っていき、潔にも糸師凛にもラストパスを繋がず、自らシュートを放ってゴールに叩き込みました。
316話では蜂楽や蟻生、二子が絵心から課されていた課題が明かされました。
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そしてそれぞれがパワーアップした能力を魅せ、さらには玲王が蜂楽をコピーすることでW蜂楽フォーメーションを展開するのです。
317話では蜂楽と、蜂楽をコピーした玲王が躍動していました。
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そして玲王が蜂楽から千切彪馬にコピー先を変えて、千切の「44°赤豹狙撃」により2点目を叩き込むのです。
その後もオナジのシュートを我牙丸がスーパーセーブで止めるなど、前半は完全にブルーロックのペースで終わりました。
318話では前半が終わり、2-0でナイジェリアを圧倒するも、潔は「ただ勝つだけじゃ意味ない」「新しいことやろう」と提案しています。
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絵心もその考えであり、メンバー達に新たな問いかけをし、さらに「なぜフットボールがこれほど人を魅了するのか」を語り始めました。
319話ではナイジェリアが前半とは違う動きを魅せ、オナジ中心ではなく個々がエゴを持って攻め込んできました。
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しかし最前線にいた糸師凛がナイジェリアの決死のシュートを止め、そこから日本代表のカウンターが始まります。
320話では糸師凛の破壊衝動がデフォルト状態で発動できるほどに進化しました。
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そして蜂楽からのパスに潔がシュートに行くも、糸師凛が潔の背中を発射代替わりにし、空中で横取りシュートをかまして3点目を叩き出しました。
321話では日本代表が残り15分で3点リードとなり、試合はほぼ決まりかけています。
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そんな中でナイジェリアのメンバーが盛り上がるも、潔が「面白い映画を観てテンション上がってるのと同じ」とぶった切っていました。
そしてオナジは潔の言葉で改めて「世界一のストライカー」という欲望を思い出すのです。
322話では潔の幼少期が描かれ、サッカーを始めたきっかけや、かつて持っていた「熱」が描かれました。
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その「熱」は成長とともにだんだん薄れていったものの、ブルーロックと出会って再燃し、その正体が「自分への好奇心」であることを自覚しています。
323話では潔の煽りもあってナイジェリアが覚醒し始め、クウソーがブルーロックの守備陣をぶち抜いていきました。
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そしてオナジにラストパスを繋ぎ、オナジvsアイクの一騎討ちとなります。
324話ではオナジが覚醒し、常識離れした身体操作で潔とアイクのディフェンスを搔い潜ってシュートしてきました。
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しかしアイクもまた新たなステージに入っており、ゼロ距離にも関わらずオナジのシュートに反応して足先で軌道をずらすのです。
そしてこぼれ球を黒名が完璧にクリアし、あの絵心ですら試合終了を確信するも、潔だけはまだ貪欲に「狩り」を続けます。
325話では潔が最後の最後に新兵器を即興で編み出しました。
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それはオナジの超反応と身体操作を参考にした「横撃直蹴弾(サイドショットボレー)」で、これが決まって日本代表は4-0でナイジェリアに圧勝しています。
326話では日本がナイジェリアに圧勝し、その様子をカイザーや糸師冴、バニーも注目していました。
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さらに次の日本の相手であるフランス代表の様子も描かれ、新世代世界11傑であるロキやユーゴーも調整に入っています。
327話では不乱蔦による選考「SIDE-B」が始まり、かつて潔と同じチームだった吉良涼介や、初登場の新導ハネルが登場しました。
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そして吉良やハネルと同じ「1」チームには、凪誠士郎もいるのです。
328話では絵心と潔が二人で話しており、絵心の過去も少し語られています。
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そして潔が絵心に「世界一のフットボールプレーヤー」を目指すことを宣言しました。
329話では潔がブルーロックNo.1の実力を自覚しており、そのプレッシャーに震えていました。
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そんな中、ついにグループA最強の国であるフランスとの試合が始まります。
330話ではフランス戦が始まり、いきなりの速攻で一気にゴール前まで攻め込まれます。
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そして最後はロキへのパスと見せかけてシャルルが受け、そのままフランスに先制点を叩き込まれました。
331話ではフランスに先制点を許すも、潔を中心にブルーロックは慌てる様子はありません。
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そして日本代表の反撃が始まりますが、新世代世界11傑の一人であるユーゴーが潔の動きを完全に封じ、再びフランスボールとなってしまいます。
332話ではフランスの前に日本代表が完全に抑え込まれており、さらにユーゴーが独自の哲学「適正運命論」を潔に語っていました。
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しかし潔はそれに抗い、糸師凛にパスを繋ぎますが、そこにロキが立ちはだかるのです。
333話では糸師凛vsロキとなり、糸師凛のテクニックでも抜き去ることはできず、最後は強引にシュートにいきました。
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しかし完璧に読み切っていたユーゴーに止められます。
そしてユーゴーは潔にNo.2への道を示しており、潔にとってもここが一つのターニングポイントになりそうですね。
334話ではブルーロックのメンバーすらも初見のプレーを見せるも、フランス陣営は全て冷静に対処し、結局ゴールはなりませんでした。
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そんな中、烏が「適正」「運命」「世界一のNo.2」と、ユーゴーの言葉を頭の中で繰り返しています。
335話では潔が封じられた中、烏が覚醒しました。
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烏は潔の代わりに、自分自身をNo.2とすることで新設計を考え直し、腐れ縁でもある氷織とのコンビで突破口を開きます。
336話では氷織と烏のコンビが躍動し、さらに烏が自身のゴールを完全に捨て去った「自己犠牲」のスタイルを魅せました。
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そして氷織が烏のプレーに応え、同点弾を叩き込むのです。
しかしこのブルーロックの状態は絵心が「俺が望んだ化学反応じゃない」と口にしており、また潔も今まで通りにエゴ全開でいくべきか、ユーゴーの言う通りNo.2に徹するべきか迷っていました。
337話では日本が同点に追いつくも、潔は烏のプレーの違和感が拭えず、かと言って対案も無く言い争い状態になっていました。
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その場はアイクが仲裁して収まるも、潔はまだ自分がどうあるべきかの答えが出ません。
そんな潔にユーゴーが「No.2のエゴ」について語りだすのです。
338話ではユーゴーが自身の夢を潔に語っており、それはサッカーの神様・ペレの持つW杯3回優勝を超えて、人類の伝説になることでした。
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そしてユーゴーがゴールを決めて、フランスが2-1とリードして前半が終わります。
ここで絵心が士道龍聖と馬狼照英に「後半からいくぞ」「ダブルジョーカー」と声をかけていました。
339話では後半からの布陣が明かされ、千切、蜂楽、二子がOUT、代わりに士道、馬狼、國神がINしました。
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そして潔は絶対的な壁であるユーゴーを超えようと決意し、後半が始まります。
340話では後半が始まり、烏&氷織で展開していきますが、その裏で潔&糸師凛も連動しています。
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さらにその裏では馬狼が単独で連動しており、今までにも増して超攻撃的な布陣ですね。
341話では潔がユーゴーに勝てるイメージが湧かずに藻掻いていました。
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一方で烏はNo.2に徹することを選び、絶妙な縦パスを士道龍聖に繋いでいます。
342話では烏の支配の元、士道龍聖がロキと競り合いながら強引にシュートを狙います。
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しかしそこに馬狼照英が割り込んで、士道龍聖を食う形であり得ない体勢からのシュートを決め、ブルーロックが同点に追いつきました。
そしてこの試合展開にフランスの監督・ロダンがロキとユーゴーに活を入れています。
ここでロキとユーゴーが出会った当時のことが明かされ始めました。
343話ではロキとユーゴーの過去が描かれ、お互いにバカでかい夢を持っている同士で分かり合っていました。
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そして試合はユーゴーの策略と超人的な精度のパス、極めつけは人外の速度を誇るロキの連動によりブルーロックのディフェンスが簡単にぶち抜かれ、ロキのゴールで3-2と勝ち越されます。
344話では乙夜が玲王の代わりに入り、攻撃偏重のスタイルになりました。
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その中で潔は烏にチームを牛耳られていること、ロキとユーゴーが異次元過ぎるこの状況に、絶望どころかずっとワクワクしていたのです。
そして潔の中で、「俺はNo.1じゃないけどただのNo.2でもない」「No.1を喰うことでしか輝けない反逆者(エゴイスト)」と気づきました。
345話では潔が烏とタッグを組み、敵陣をぶった切っていきます。
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そして烏が作り出した状況の中で氷織にラストパスが繋がりますが、フランスのトッププレイヤー達の超人的な個人技によりこのプランも潰されました。
しかし潔がそれすら想定済みで、氷織からラストパスを受けるのです。
346話では試合終了間際、潔が最後のプレーを見せています。
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そのプレーはあのユーゴーでも予測できなかったものでした。
潔はテクニック度外視の完全なギャンブルプレーを仕掛け、ついにユーゴーを抜き去ります。
しかし糸師凛が最後に潔のゴールを強奪に来ており、潔と糸師凛が同時にシュートを放つのです。
347話では潔と糸師凛が同時にシュートを放つも、ボールはゴールバー直撃でゴールならず。
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そのボールをロキが拾ってそのまま一人で6人抜きを見せ、そのままゴールにぶち込みました。
終わってみれば4-2でフランスの勝利となり、グループリーグ突破のためには次の試合は絶対に勝たなくてはなりません。
348話では凪の様子が描かれ、第1ステージ「鳥かご」が始まっています。
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凪のチームの中では新導ハネルが別格の存在となっており、凪すらも出し抜いてあっさりと第1ステージ突破するのです。
349話では凪が「鳥籠」を突破し、第二ステージに進みました。
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一方でフランスに負けたブルーロックのメンバーはロッカールームでお通夜みたいな空気になっていますが、烏の提案で「皆で腹割って話そう」という流れになります。
そして潔がそもそも論として「エゴってなに?」と皆に問いかけるのです。
350話では「エゴ」の定義について話しており、そこに現れた絵心が「人生のゲーム性」と答えています。
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さらにフランス戦に負けたことで烏が絵心の教えや理論に疑問を呈しますが、絵心はブルーロックのそもそもの大前提や、いつの間にか「正気」に戻り始めているメンバーに改めて「狂気」を見せるのです。
そして潔は「今がブルーロックが生まれ変わる時」と考え、次の試合でスタメン落ちを志願しますが、絵心は潔を外さずに糸師凛のスタメン落ちを通告しました。
351話では糸師凛がイングランド戦でスタメン落ちが通告され、その後にトレーニングルームで潔が糸師凛と「エゴ特性」について語っています。
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そして潔は糸師凛に「イングランド戦でお前がブルーロックを救うラストピースになれ」と口にするのです。
352話ではSIDE-Bの1stステージが終わり、凪たちが次のステージに進みました。
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一方でブルーロック側では、フランス戦での敗北を経て絵心への認識や、改めて自分達のエゴに向き合っています。
そんな中、なぜかイングランド代表のテディ・ナイトがぬるっと現れ、「次の試合負けてくれませんか?」とか言ってきました笑
そしてアイクが門前払いすると、テディはやたらネガティブな口調とは裏腹に超絶なテクニックを見せており、それもそのはず、この男は新世代世界11傑の一人だったのです。
353話ではテディが人外の技術を見せつける中、潔と糸師凛がやってきてテディを止めます。ただし超反則込みで笑
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そしてテディが去った後、潔は「フランス戦でバラバラになりかけた理由」「絵心の言う「世界一」を疑った理由」を語っており、それは「ブルーロックが一番強くて世界の中心と思っていたから」でした。
しかし現実にはブルーロックはそんなエリートではなく、むしろ爪弾きにされたり挫折したりと荒れくれ者の集団です笑
潔は「俺達は】「超常異端児蹴団(スーパーダークホース)」と表現しており、これがブルーロックのメンバーの指針となるのです。
354話ではイングランド戦当日、スタメンからは予告通り糸師凛が外れていました。
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そして絵心の試合前の檄、潔が掲げた「超ダークホース」という大目標の元、崖っぷちの日本代表がイングランドに挑みます。
355話では日本vsイングランドの試合が始まりました。
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序盤は烏を起点にボールを運ぼうとするも、イングランド側にも烏が起点であることがバレて早速潰されかけます。
しかし潔がそれを先読みして奪い、そのまま上がろうとしますが、テディがその先を読んでカットしてきました。
そのこぼれ球を士道龍聖が飛び上がって空中で強烈なシュートを放つのですが、イングランドの鉄壁の守備が阻みます。
356話ではイングランドの攻撃が描かれました。
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テディを起点に、フォックスの指示の下で無限のバリエーションを展開し、日本は防戦一方となります。
最後はテディが最前線で七色のカットインでぶった切り、そのまま先制ゴールを決めました。
357話ではU-20W杯の戦況に注目ですね。
ブルーロックの357話のネタバレ最新話!賞金ランキングが決まる!!
ブルーロックの第357話では日本代表メンバーの動向に注目です。
ネオ・エゴイストリーグが終わり、年俸ランキングの最終結果が発表され、上位23人が日本代表として選ばれました。
ちなみにランキングは下記のとおりです。
- 潔世一&糸師凛:2億4000万円
- (同率一位のため不在)
- 士道龍聖:1億6000万円
- 馬狼照英:1億5000万円
- 蜂楽廻:1億2000万円
- 千切豹馬:9000万円
- 御影玲王:7800万円
- 國神練介:6600万円
- 乙夜影汰:6300万円
- オリヴァ・愛空:6000万円
- 烏旅人:5500万円
- 我牙丸吟:5000万円
- 蟻生十兵衛:4500万円
- 雪宮剣優:4200万円
- 二子一揮:4000万円
- 氷織羊:3900万円
- 閃堂秋人:3700万円
- 黒名蘭世:3500万円
- 剣城斬鉄:3300万円
- 不角源:2800万円
- 雷市陣吾:2700万円
- 清羅刃:2600万円
- 七星虹郎:2500万円
攻撃力一辺倒のブルーロックですが、日本代表の面々を見るとなんだかんだで攻守に優れた組み合わせになっていますね。
ここから先、潔や糸師凛が率いる日本代表メンバーがワールドカップを戦う姿を見れるのか、日本代表選手たちの今後に注目です。
ブルーロックの357話のネタバレ最新話!潔が世界レベルに!?
ブルーロックの第357話では潔が覚醒し、ワールドクラスの領域に達するかどうかに注目です。
第194話ではクリス・プリンスの異次元のシュートがゴールに迫るも、なんと潔が止めました。
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これで世界2位のプレイヤーを食ったことになり、このシーンには世界中のファンが熱狂しています。
さらに第197話では雪宮の独りよがりなプレーを見て、潔が「主人公感」を理解し始めます。
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そしてそれを自分の中に落とし込もうとしているのです。
そして第198話では雪宮から感じ取った「主人公感」から、玲王や凪のプレーを逆算して全てを読み切っていました。
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この先、潔がさらに覚醒し、カイザーはもちろんノエル・ノアの領域まで昇りつめたら熱いですね☆
ブルーロックの357話のネタバレ最新話!ノエル・ノアの宿題!
ブルーロックの357話以降では潔がノエル・ノアの期待に応えられるかに注目です。
作中では潔がノエル・ノアに直接助言を求めに行った場面がありましたが、その時に潔の理論がノエル・ノアに勝てないものであると思い知ります。
そしてノエル・ノアは「俺に勝てる理論を持ってこい」と告げました。
潔はこのネオ・エゴイストリーグでノエル・ノアの宿題に答えなければならず、そのためにはチームメイトながら敵であるネスやカイザーを上回らなければなりません。
身体能力や技術で大きく劣る潔がどう立ち向かうのか楽しみですね。
ブルーロックの357話のネタバレ最新話!國神に何があったのか?
ブルーロックの357話以降では國神練介(くにがみれんすけ)に何があったのかに注目です。
國神はブルーロックの二次選考で脱落するも、「敗者復活戦」の扉をくぐり、そこでただ一人最終選考への切符を勝ち取りました。
これにより身体能力が格段に向上したものの、以前のような誠実な性格とは打って変わり、潔に対しても敵対心丸出しです。
「敗者復活戦」が相当ヤバい内容だったと思われますが、國神の性格まで変わってしまった経緯などが今後語られるかもしれませんね。
ちなみに248話では絵心やアンリが國神の身体データを見ており、その身体能力はあのノエル・ノアに近づいているほどでした。
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そんな國神に絵心は「世界一を生み出すための当て馬」と口にしており、國神は絵心の壮大な実験体のようなのです。
一体國神の役割が何なのか気になるところですね。
ブルーロックの357話のネタバレ最新話!潔はブルーロックで最後まで生き残れる?
ブルーロックの357話以降では潔がブルーロックに最後まで生き残れるかに注目です。
そもそもブルーロックの物語は「300人のFWをふるいにかけて世界一のストライカーを生み出す」というプロジェクトから始まりました。
そしてそれは今も続いていますが、現在は世界中のサッカークラブオーナーまで巻き込んでおり、当初のプロジェクトとは比較にならないほど大規模になっています。
ただこれにより世界基準の選手も巻き込んだサバイバルが実現でき、「世界一のストライカーを生み出す」という目的はより明確になったと言えます。
潔がこの狂ったサバイバルで最後まで生き残れるか楽しみですね☆
「ブルーロックの357話のネタバレ最新話!U-20W杯の戦況は!?」まとめ
今回はブルーロックの第357話についてネタバレ解説しました。
ブルーロックは「史上最も狂ったサッカー漫画」と呼ばれるほどロックな作品です笑
今後も読者が予想もしなかった怒涛の展開が次々に来そうですね☆
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