この記事ではブルーロックの第311話の最新情報についてネタバレ解説します。
第310話ではイガグリの激励で凪に熱が戻りました。
第311話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第311話のネタバレ
- 新章の展開
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
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【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの311話のネタバレ最新話!「U-20 World Cup」まであと1日!!
ブルーロックの第311話では「U-20 World Cup」まであと1日に迫っています。
310話では凪がイガグリと再会しました。
→ブルーロックの310話のネタバレ解説を見る
そこでイガグリはブルーロックでの思いや凪の気持ちなどを話しており、煮えきらない凪にだんだんと怒り始めます笑
そしてイガグリの激励に凪の「熱」が戻ってきました。
311話ではU-20W杯の前日、ブルーロックでは最終調整の段階に入っており、紅白戦で氷織からのパスーに潔が直撃弾(ダイレクトシュート)を合わせてゴールを決めています。
ただ潔は氷織に「ワンテンポ遅い」「世界のトップレベルじゃお前のとこでブロックされてる」と指摘するのです。
絵心の課題で潔がバルセロナで生の世界レベルを見てきたからこその意見ですね。
そんな潔に烏が「潔求めすぎ」と口にすると、潔は「目標は優勝だろ?」「何ぬるいこと言ってんだよ」と返し、危うく一触即発の雰囲気になるも、オリヴァが収めました。
こういう面からも、オリヴァが冷静なまとめ役として機能しそうですね。
ブルーロックの311話のネタバレ最新話!不乱蔦の横槍
ブルーロックの第311話では不乱蔦がブルーロックの練習に割り込んできました。
絵心も心底不愉快そうに「どーゆーつもりですか?」と吐き捨てていますが、このジジイは悪びれもせずに「俺と絵心くんの約束を伝えといた方がいいと思ってね!」とか口にします。
そして不乱蔦は、
残り3枠は俺が持ってる
そのうち1枠は
糸師冴が決定した
と告げるのです。
ブルーロックのメンバーが驚愕する中、特に糸師凛が反応していました。
さらに残り2枠については、不乱蔦が「SIDE-B(ブラツタ)」という名のセレクションをするのです。
ブルーロックの311話のネタバレ最新話!吉良が候補生に!?
ブルーロックの第311話では「SIDE-B(ブラツタ)」について不乱蔦が説明しており、
- SIDE-Bでは300人くらいの若い才能を集める
- その戦いをブルーロックTVで課金配信
ということで、完全に絵心の案の丸パクリです笑
そして参加予定のメンバーの一部が不乱蔦によって公開され、
その中にはかつてブルーロックの最初の鬼ごっこで脱落した吉良涼介もいるのです。
ここに来て最序盤のキャラが再登場ですね。
そんなこんなで、不乱蔦は「絶対決勝トーナメントまで死んでもいけよ」と捨て台詞を吐いて帰っていきました。
ブルーロックの311話のネタバレ最新話!絵心の覚悟
ブルーロックの第311話では潔が絵心に「ブルーロックで負けた奴は一生日本代表にはなれない」というルールについて問い詰めています。
先程の「SIDE-B」でもし吉良涼介が勝ち残った場合、このルールに抵触するために潔は納得がいかないのですが、絵心は
と一蹴します。
絵心は「不乱蔦が連れて来る奴らよりお前らが劣っているなんてあり得ない」「使うかどうかの決定権は俺にある」としており、例え不乱蔦がメンバーを決めてきても使う気はさらさらありません。
さらに絵心はこのU-20W杯においては優勝しかあり得ないと口にしており、なぜならW杯で優勝を逃したら絵心はブルーロックから追放されるからです。
それでもあくまで絵心は初志貫徹しており、「世界一のストライカーを作り出す」ことなのです。
そして絵心は、初戦のナイジェリア戦のレギュラーを発表しました。
どんなメンバーになるのか、次話に注目ですね。
ブルーロックの311話のネタバレ最新話!凪はどう動く!?
ブルーロックの第311話ではついにU-20W杯が開幕し、スタジアムに多くのサポーターが駆けつけています。
そこには凪の姿もあり、ここから凪はどう動くのでしょう。
「ブルーロックの311話のネタバレ最新話!U-20ワールドカップが迫る!」まとめ
今回はブルーロックの第311話についてネタバレ解説しました。
U-20W杯前日となり、潔達は最終調整に入っています。
次話ではナイジェリア戦の戦況に注目ですね。
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