ブルーロックの305話のネタバレ最新話!絵心からの課題が送られる!

記事内に広告が含まれています

この記事ではブルーロックの第305話の最新情報についてネタバレ解説します。

第304話では潔達に絵心から課題が出されていました。

第305話ではどんな展開になるのでしょう?

この記事で分かること
  • ブルーロックの第305話のネタバレ
  • 新章の展開

※この記事はブルーロックのネタバレを含みます

ブルーロックの第305話以外のネタバレ最新話解説や関連記事はこちらからどうぞ

↓ ↓ ↓

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!アンリが料理!?

ブルーロックの第305話ではアンリが絵心に夜食を作っています。

 

304話では潔が久々に実家に帰っており、改めて家族の支えがあることを実感しています。
→ブルーロックの304話のネタバレ解説を見る

また絵心から突然の宅配便が届き、中にあった手紙から、潔に「サッカーを知れ」という課題が出されるのです。

同封されていた大量のディスクに入っている動画を見ると、潔はすぐに動画にのめり込み、まだ知らないサッカーを次々と脳内にインプットしていきました。

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!アンリが料理!?(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

305話では扉絵からいきなりアンリがエプロン姿で絵心に、夜食の焼きそばを作っています。

可愛い上に巨乳で、そんな女の子がエプロン姿で夜食を作ってくれるという、どんな男でも歓喜するであろうこのシチュエーション、絵心は当然なら感情ゼロで

あーそこ置いといてー

と言うだけでした笑

というのも絵心はブルーロックの生き残り23人の特訓内容の考案に、普段の仕事も溜まって徹夜続きなのです。

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!各メンバーの特訓内容がヤバい!!

ブルーロックの第305話では馬狼の元に絵心から手紙が届き、そこにはある大学に行くように指示がありました。

そしてそこに行くと・・・

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!各メンバーの特訓内容がヤバい!(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

何故かアメフト部のガチムチな男たちが待ち受けていたのです笑

絵心は選手それぞれの武器を伸ばすためのベストな「課題」を与えているのですが、その方法があまりにも独創的でした。

  • 蜂楽:大勢の小学生に同時にサッカーを教える
  • 千切:水泳で心肺機能の強化
  • 國神:格闘技をマスターして肉弾戦最強の戦士へ
  • 士道:死ぬまでにやりたいことを全部やってこい
  • 糸師:坐禅して己のエゴを見つめ直せ

なんか士道龍聖だけ方向性が違いますが笑

ちなみに士道龍聖はスカイダイビングに行っており、こういったものにかかる費用は全てブルーロックが負担しているようです。

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!玲王の宿題は!?

ブルーロックの第305話では玲王の様子が描かれます。

玲王は独自でトレーニングしながらも、未だにのことが頭から離れません。

そこにばぁやが現れ、絵心からの手紙が渡されます。

その内容は、

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!玲王の宿題は!?(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

生き残った全員の
MASTER COPYをしろ

でした。

同封のSDカードには、玲王以外の22人のプレー映像が入っており、玲王にはこのメンバーの技や能力を全てコピーしろ、ということなのでしょう。

たった14日間でそれはだいぶ無茶振りですが、今の玲王はとにかく考えるより体を動かしたいため、この課題はちょうど良かったようです。

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!全員が主役を狙う!!

ブルーロックの第305話ではその他のメンバーの様子も簡単に描かれており、

ブルーロックの305話のネタバレ最新話!全員が主役を狙う!!(C)原作/金城宗幸 漫画/ノ村優介/講談社

みんな共通しているのは「俺がU-20W杯の主役になる」という思いを持っていることです。

絵心の課題をクリアすることでそれが見えてくるのでしょう。

全員がストライカー」という、ブルーロックならではのコンセプトは未だに健在で、絵心の中では

No.1✕23名の化学反応が
新生ブルーロックの核融合となる

と考えているのです。

次話ではメンバーが合流する様子に注目ですね。

「ブルーロックの305話のネタバレ最新話!絵心からの課題が送られる!」まとめ

今回はブルーロックの第305話についてネタバレ解説しました。

23人全員に、絵心からの課題が送られています。

次話ではオフが明けて、メンバーが集合しそうですね。

ブルーロックの第305話以外のネタバレ最新話解説や関連記事はこちらからどうぞ

↓ ↓ ↓

 

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました