ドクターストーンのゲンがかわいい&かっこいい!凄腕メンタリスト!

ドクターストーンのゲンがかわいい&かっこいい!凄腕メンタリスト!©米スタジオ・Boichi/集英社・Dr.STONE製作委員会

この記事ではドクターストーンのゲンこと浅霧幻(あさぎりゲン)のかわいいシーンやかっこいいシーンについてご紹介します。

ゲンはドクターストーンの作中において口八丁手八丁の話術や交渉術が光るキャラで、幾度となく千空達の窮地を救ってきました。

今回はゲンのかっこいい&かわいいシーン、活躍シーンについて一挙に見ていきましょう☆

この記事で分かること
  • ゲンの人気について
  • ゲンのかっこいい&かわいいシーン一覧

※この記事はドクターストーンのネタバレを含みます
下記の関連記事及び目次の後から記事の本文が始まります。

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ドクターストーンの解説&考察
  1. ドクターストーンの浅霧幻(あさぎりゲン)がかわいい&かっこいいので人気!
  2. ドクターストーンの浅霧幻(あさぎりゲン)がかわいい&かっこいいシーン!女装も意外といける笑
    1. 千空の「◯◯を作る」へのゲンの反応がかわいい
    2. ゲンの笑顔がかっこいい&かわいい(?)
    3. 千空の運&引きの悪さへのゲンの反応がかわいい
    4. ゲンと千空と「コーラ同盟」を結ぶ(4巻の第26話)
    5. ゲンのマグマへの妖術がかっこいい!(5巻の第38話)
    6. ゲンが千空の誕生日会をプロデュース(7巻の第56話)
    7. ゲンがリリアンのかわいい声を再現!(7巻の第61話)
    8. ゲンは為替操作もお手の物(10巻の第86話)
    9. 「銀狼かぁあああ」(13巻の第108話)
    10. ゲンの女装が意外とかわいい(13巻の第110話)
    11. コハクの無茶メモを読み解くゲンがかっこいい(13巻の第113話)
    12. メンタリスト・ゲンの真骨頂!(14巻の第123話)
    13. 司を仲間に引き込むかっこいい(?)メンタリスト・ゲン(16巻の第141話)
    14. イカサマメンタリスト・ゲン極まれり(17巻の第144話)
    15. 敵地に単身乗り込むゲンがかっこいい(17巻の第151話)
    16. 瞬時に上杉暗号を見抜くゲンがかっこいい(19巻の第163話)
    17. 大樹の死が受け入れられないゲン(22巻の第189話)
    18. ゲンがスタンリーを体を張って止める(22巻の第192話)
  3. 「ドクターストーンの浅霧幻(あさぎりゲン)がかわいい&かっこいい!凄腕メンタリスト!」まとめ

ドクターストーンの浅霧幻(あさぎりゲン)がかわいい&かっこいいので人気!

ドクターストーンのゲンがかわいい&かっこいいので人気!(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

ドクターストーンの浅霧幻(あさぎりゲン)は石神千空が石神村を訪れてから程なくして登場しました。

ゲンは獅子王司によって復活しており、元々は「司王国」側の人間です。しかしゲンは千空が次々と生み出す科学に感化され、千空側につきました。

 

そんなゲンは作中随一の心理戦の強さを見せ、交渉術や駆け引きなどの場面でかっこいい(たまにゲスい)シーンが多くあります。

また千空のトンデモ宣言などへのリアクション枠でもあり、その反応が「かわいい」と言う声もあります。

では具体的に作中におけるゲンのかっこいいシーンやかわいいシーンについて見ていきましょう。

ドクターストーンの浅霧幻(あさぎりゲン)がかわいい&かっこいいシーン!女装も意外といける笑

ここではドクターストーンの作中における浅霧幻(あさぎりゲン)のかっこいいシーンやかわいいシーンについて見ていきましょう。

ゲンは得意の心理戦や交渉術に加え、リアクション芸人ばりの反応を見せたり、女装までする機会もあります。

千空の「◯◯を作る」へのゲンの反応がかわいい

千空の「◯◯を作る」へのゲンの反応がかわいい(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

作中では千空が「◯◯を作る」と発言する場面が多々あります。

そのどれもが、文明が失われたストーンワールドに似つかわしくない科学技術が必要なもので、千空がこれを言う度にゲンがぶっ飛んでいます笑

作中で一番最初にゲンが仰天したのは千空が「発電所を作る」と言った時でしたが、それ以降も携帯電話やら自動車やら、原始時代レベルの世界では考えられないモノを作るのです。

このゲンの反応が毎回かわいいと評判になっています。

ゲンの笑顔がかっこいい&かわいい(?)

ゲンの笑顔がかっこいい&かわいい(?)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

ゲンは作中での心理戦や交渉時などで特徴的な笑顔を見せています。

この笑顔が大概の場合はメチャクチャ悪い顔をしており、とても主人公側のキャラとは思えませんね笑

ゲンのこの様子を含めた交渉や駆け引きなどの寝技が「かっこいい」と評価する声もあります。この悪い笑顔に対する意見はきっと人それぞれですね笑

千空の運&引きの悪さへのゲンの反応がかわいい

千空の運&引きの悪さへのゲンの反応がかわいい(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

千空は頭脳とメンタルに極振りしたためか、運のパラメーターが限りなくゼロです。

よって作中では千空の引きの弱さ運の悪さによって厳しい状況になることが多々あります。

その度にゲンが千空と共に絶望の表情を浮かべるシーンも多くあるのです笑

ゲンと千空と「コーラ同盟」を結ぶ(4巻の第26話)

ゲンと千空と「コーラ同盟」を結ぶ(4巻の第26話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画4巻の第26話ではゲンと千空が「コーラ同盟」を結びます。

これはその名の通りゲンが千空に対して「協力の代償としてコーラ一本」と要求したもので、これ以降ゲンは千空の協力者となりました。

本当はゲンは損得勘定抜きにしても千空に協力するつもりでしたが、一応名目上「取引」という形にしたのです。

いつも軽い言動でヘラヘラしているように見えますが、こういうところはかっこいいですね。

ゲンのマグマへの妖術がかっこいい!(5巻の第38話)

ゲンのマグマへの妖術がかっこいい!(5巻の第38話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画5巻の第38話では御前試合のクロム vs マグマ戦にゲンが登場します。

マグマにとってはゲンは殺したはずの相手であり、何食わぬ顔で出現したゲンに驚愕していました。

そしてゲンは「動いたら心臓が爆発する妖術」という大嘘でマグマの動きを止め、クロムの勝利に大きく貢献しています。
→ドクターストーンのクロムのかっこいいシーン一覧を見る

人をハメる時に見せるゲンの笑顔をかっこいいと見るかゲスいと見るか、ですね笑
→ドクターストーンのマグマのかっこいいシーンなどを見る

ゲンが千空の誕生日会をプロデュース(7巻の第56話)

ゲンが千空の誕生日会をプロデュース(7巻の第56話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画7巻の第56話では千空の誕生日を祝うイベントがあります。

これはゲンが言い出しっぺで、ゲンは

  • 千空が残した「西暦5738年4月1日」の文字
  • 千空が言っていた「生きてた日数=6268日」

という情報から逆算して千空の誕生日を割り出していました。こういう粋なところもゲンのかっこいい要素の一つですね。
→ドクターストーンの千空の誕生日の計算について見る

このことからもゲンは損得抜きにして千空を気に入っていることが分かります。

ゲンがリリアンのかわいい声を再現!(7巻の第61話)

ゲンがリリアンのかわいい声を再現!(7巻の第61話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画7巻の第61話ではゲンがリリアンの声真似をするシーンがあります。

ゲンは声帯模写という特技がありますが、なんと女性の声まで真似できてしまうのです。

リリアンのかわいい声を再現するゲンに千空も噴き出しており、その声真似の精度の高さを認めていました。

 

ちなみにこちらがアニメ版ドクターストーンでゲンがリリアンの声真似をしている時の動画です。

このクオリティの声真似な上、音質ザーザーの通信だから余計に本人と聞き分けられないですね。

ゲンは為替操作もお手の物(10巻の第86話)

ゲンは為替操作もお手の物(10巻の第86話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画10巻の第86話では龍水が独自の通貨「ドラゴ」を発行し、陽達が金持ちになった気になっていました。

しかしそこでゲンが「石油が見つからないとドラゴは紙くずになる」と噂を流し、陽達を怯えさせてより一層働かせています。これは現代で言うところの要人発言による為替変動に近いですね。

流石メンタリストなだけあって大衆心理を操るのもお手の物で、この笑顔をかっこいいと言うべきかゲスいと言うべきか・・笑

 

ゲンは投資もお手の物(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

さらにその後、ゲンの作戦により「ドラゴ」の発行元である龍水に散財させることで軍資金をめっちゃ手に入れています。

ストーンワールドでは金融や経済というものが無いため、この世界での金回りについては心理学を知り尽くしたゲンが最強ですね。

ゲンと千空が悪代官にしか見えない笑

「銀狼かぁあああ」(13巻の第108話)

「銀狼かぁあああ」(13巻の第108話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画13巻の第108話ではイバラ達にペルセウス号を乗っ取られ、千空達はまずラボカーを奪還しようとします。

そしてペルセウス号で石化せずに残っている人物を見つけますが、それが銀狼だったことで全員揃って同じポーズでがっかりしていました笑

 

ちなみにここでゲンはメンバーをガチャのレアリティで表現しており、

  • 龍水:SSR(エスエスレア)
  • 羽京:SSR(エスエスレア)
  • フランソワ:SSR(エスエスレア)
  • 銀狼:GGR(ゲスゲスレア)

ということで、この扱いの違いは普段の行いのせいですね笑

ゲンの女装が意外とかわいい(13巻の第110話)

ゲンの女装が意外とかわいい(13巻の第110話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画13巻の第110話ではコハクを化粧でかわいい姿にする作戦の延長で、千空、ゲン、ソユーズ、銀狼も女装させられます。

その中でもゲンは細身な上に声帯模写によって女子の声を再現できるため、かなりいい線いっていました。

ここではゲンは身長が175cmと女子としては高いために不採用となりましたが、時代が時代なら「モデル美人」のフリして潜入できていたかもしれませんね。

コハクの無茶メモを読み解くゲンがかっこいい(13巻の第113話)

コハクの無茶メモを読み解くゲンがかっこいい(13巻の第113話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画13巻の第113話では文字の読み書きができないコハク達が千空達に絵文字のメッセージを送りました。

普通に見ても全く何を言いたいのか分かりませんでしたが、ここでメンタリスト・ゲンが「書き手の心理」から読み解きます。

  • 超分かりづらい絵文字=慣れない単語=「科学用語」
  • アイスっぽい絵は「プラスチック」
  • 自然に着いたものじゃないから「血」は「ち」で確定
  • 氷月の絵は「やり」「つよい」「ながい」「こわい」
  • 銀狼は指切って血文字書く勇気ないから書いたのはコハク。よって「こわい」は無い
  • エンジンっぽい絵は「だんろ」「あつい」「あったかい」「ぽかぽか」

こうしてゲンのプロファイリングによって言葉が絞られ、それらの頭文字から文章を読み解いていきました。

心理学以前にゲンの地頭の良さが半端じゃないですね。

 

ちなみにこの時にコハクが伝えたかったのは「プラチナがあった」というメッセージでした。

こういうシーンがあると改めて識字の大事さが分かります。

メンタリスト・ゲンの真骨頂!(14巻の第123話)

メンタリスト・ゲンの真骨頂!(14巻の第123話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

宝島編では千空達のアジトがモズに見つかってしまいます。

その時アジトにいたメンバーは戦闘員が羽京ぐらいしかおらず、全員でモズにかかっても余裕で殲滅されるほどの戦力差がありました。
→ドクターストーンのモズの強さや戦績などを見る

 

そこでゲンがメンタリストらしく心理戦でモズと交渉します。

当初モズは「千空達を殺すかどうか」で迷っていましたが、ゲンの巧みな話術により「千空達と手を組むかどうか」に話をすり替え、ここで殺される事態は避けました。

 

モズとは一時的に停戦に持ち込んだゲンが口にしていた

取引ゲームの勝ち筋は相手を凹ますことじゃない
「しめしめ俺がしてやったり」ってまやかしの花道を作ってあげること

というセリフがかっこいい名シーンでしたね。

司を仲間に引き込むかっこいい(?)メンタリスト・ゲン(16巻の第141話)

司を仲間に引き込むかっこいい(?)メンタリスト・ゲン(16巻の第141話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画16巻の第141話ではコールドスリープしていた司が復活します。

しかし司は過去に自分がやったことや千空に敗北したことを思い、千空の仲間に加わるのを断ろうとしていました。

 

そこでゲンがおもむろに染料で顔に石化の時についたようなヒビを描き始めます。

実は宝島編で千空以外のメンバーは「一度石化して復活」したことでヒビが完治していたのです。

しかしゲンは、

  • 「戦化粧」として顔のヒビを再現
  • この戦化粧を消すのはホワイマンに勝った瞬間

ということで、みんなも自然と体のヒビを描き始めました。
→ドクターストーンのホワイマンの正体や謎について見る

そしてその流れで、ゲンは司に纏わりつきながらこれに倣うように仕向けます。こうして自然と司が仲間に入れるように誘導したのです。

こういうさり気ない気遣いができるところが何気にかっこいいですね。

イカサマメンタリスト・ゲン極まれり(17巻の第144話)

イカサマメンタリスト・ゲン極まれり(17巻の第144話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画17巻の第144話ではアメリカまでの航路を巡って千空と龍水が揉めていました。

  • 千空:40日で着くが難易度激ムズの「大圏航路」
  • 龍水:70日かかるが難易度が低めの「等角航路」

そしてその決着をポーカーでつけることになり、龍水&ゲン、千空&コハクの戦いとなります。

 

こういうゲームはマジシャンでもあるゲンが最も得意とするところで、下記のような小細工を入れまくっていました。

  • 山札をワザと崩して直すフリをして「A」を一番上に運ぶ
  • カードに砂糖をまぶして滑りを変える
  • 袖にカナブンを仕込んで砂糖をまぶしたカードに反応させる
  • 細工したカードをチェックさせている間に龍水のカードをすり替える

カナブンまでの小細工は「龍水のカードをすり替える」ための布石であり、ここはイカサマメンタリストの真骨頂でしたね。

ちなみにポーカー自体は千空の「捨て身のうるし作戦」とコハクの「超速カードドロー」によって千空が勝利しています。

敵地に単身乗り込むゲンがかっこいい(17巻の第151話)

敵地に単身乗り込むゲンがかっこいい(17巻の第151話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画17巻の第151話ではゲンが単身アメリカ側の本拠地に乗り込みます。

当然ゲンは戦闘能力ゼロなので戦いに行くわけではなく、得意の交渉術で相手の懐に潜り込んだのです。

 

そして本拠地でゼノと出会い、いきなりポリグラフ検査的な嘘発見器にかけられ、ここでもメンタリストの能力を発揮して嘘八百をつきまくっています。

嘘発見器すらも通用しないゲンのメンタルがヤバいですね笑

 

戦う気がないとは言え、迷いなく単身で敵地に乗り込むところがかっこいいシーンでした。
→ドクターストーンのゼノが仲間になった理由などを見る

瞬時に上杉暗号を見抜くゲンがかっこいい(19巻の第163話)

瞬時に上杉暗号を見抜くゲンがかっこいい(19巻の第163話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画19巻の第163話では羽京達が「上杉暗号」で通信していました。これは上杉謙信が実際に使っていた暗号で、「いろはにほへと」の表に当てはめれば内容が分かるのです。

ただ敵地のド真ん中にいるゲンにはどんな暗号方式を使っているかを伝えていないため、普通なら何を言っているのか分かるはずはありません。

しかしゲンは

  • 簡易で実用的な暗号
  • ゼノには解読不能
  • 俺には通じる

という手がかりを元に、様々なパターンを当てはめてすぐに「上杉暗号」だと理解しました。

ドクターストーンでは千空の頭脳のヤバさが強調されていますが、ゲンも十分すぎるほどとんでもない頭脳の持ち主ですね。

大樹の死が受け入れられないゲン(22巻の第189話)

大樹の死が受け入れられないゲン(22巻の第189話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

漫画22巻の第189話ではアラシャでの決戦でスタンリー達が攻めてきました。

相手は3700年前に特殊部隊に所属していたプロな上、火力も桁外れに千空達を上回っており、千空の仲間が次々と倒れていきます。
→ドクターストーンのスタンリーの強さや能力、戦闘シーンなどを見る

 

そしてこれまで作中で鉄壁の耐久力を誇ってきた不死身の大樹も、手榴弾の爆発で瀕死になりました。

もう大樹は手の施しようがないことは明白でしたが、目を覚まさない大樹を受け入れられないゲンの様子が悲しいシーンでしたね。

ゲンがスタンリーを体を張って止める(22巻の第192話)

ゲンがスタンリーを体を張って止める(22巻の第192話)(C)稲垣理一郎/Boichi/集英社

アメリカ組との決戦では北米でジョエルがメデューサを発動させ、再び全世界を石化光線が包むことになります。

そして漫画22巻の第192話ではスイカがメデューサタワーの直下に移動し、阻止しようとするスタンリーをゲン、クロム、カセキが体を張って止めました。

ゲンを含めて全員が非戦闘員ですが、作中最強キャラであるスタンリーに向かっていく姿がかっこいいい名シーンでしたね。

「ドクターストーンの浅霧幻(あさぎりゲン)がかわいい&かっこいい!凄腕メンタリスト!」まとめ

今回はドクターストーンのゲンこと浅霧幻(あさぎりげん)のかわいいシーンやかっこいいシーンについてご紹介しました。

ゲンはドクターストーンの物語序盤から登場しているキャラで、かっこいいシーンやかわいいシーンなどが満載です。

今後もゲンの活躍が楽しみですね☆

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