東京リベンジャーズの三ツ谷の妹がかわいい!マナ&ルナの可愛いシーン!

この記事では東京リベンジャーズの三ツ谷隆(みつやたかし)の妹・マナとルナの詳細やかわいいシーンについてご紹介します。


三ツ谷隆は小さい頃から妹のマナとルナの面倒を見ており、東京卍會のメンバーの中でも不良っぽさを感じないキャラクターです。

そして妹のマナとルナも三ツ谷隆の教育のおかげでいいキャラをしています笑


まずはマナとルナの幼児期から成長の過程を見ていきましょう。

この記事で分かること
  • 三ツ谷隆の妹・マナ&ルナのかわいいシーン
  • 未来(現在)のマナ&ルナ


※この記事は東京リベンジャーズのネタバレを含みます

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東京リベンジャーズの三ツ谷の妹・マナ&ルナがかわいい!

まずは三ツ谷隆の妹のマナ&ルナの登場シーンについて、東京リベンジャーズの時間軸の古い順にご紹介します。

マナ&ルナはタケミチがタイムリープした12年前以外の時間軸でも登場しており、その成長の過程がはっきりと分かります。

三ツ谷の妹・マナ&ルナ(幼児期)

マナとルナの登場シーンの中で作中の時間軸が最も古いのが漫画10巻の第84話です。この時三ツ谷隆も柴大寿も小学生ぐらいの年齢で、マナは赤ちゃん、ルナもまだ小さいですね。

ちなみに上記画像の気に隠れているのが長女のルナ、三ツ谷隆が抱っこしているのが次女のマナです。


この時の柴八戒はケンカ相手にマウント取ってボコしていましたが、三ツ谷隆が「やりすぎっしょ」と言って止めています。

止めた瞬間の柴八戒は「あん?」といった顔をしていましたが、三ツ谷隆が小さい子供を2人連れているという妙な状況と、何とも言えない雰囲気の前におとなしく喧嘩をやめました。

三ツ谷の妹・マナ&ルナ(2005年の大晦日)

タケミチがタイムリープした時代である12年前の時間軸では、漫画13巻の第110話で初めてルナとマナが登場します。


この時は「聖夜決戦」が終わり、タケミチとヒナは大晦日の年末詣とカウントダウンに来ていました。

そこには三ツ谷隆とその妹のルナ&マナも来ており、2人共かわいいですね。

そしてタケミチがルナとマナに「いくつー?」と話しかけると、

ルナ「子供扱いすんなよアホ面
マナ「アホ面

と言って相手にせず、逆にヒナには「美人好きー♡」と言いながら自分たちからくっつきに行きます。この年齢で「アホ面」という言葉を知っているとは将来有望です。

見た目はかわいいですが、さすがは三ツ谷隆が教育しているだけあって2人ともいいキャラしてますね笑

三ツ谷の妹・マナ&ルナ(2018年)

未来(現在)のマナとルナについては漫画13巻の第114話で、「聖夜決戦」が無事に終わった後にタケミチが帰ってきた際に会いました。上記の画像が長女のルナです。

初対面のタケミチを「アホ面」呼ばわりしていたあの日から12年後ということで、すっかり大きくなって大人女性の仲間入りしていますね。

そして泣いているのが次女のマナです。

実はこの場面、闇堕ちしたマイキーの手によって三ツ谷隆が殺害され、その葬式が執り行われています。

ルナもマナもタケミチとは久しぶりの再会でしたが、望まない形での再会となってしまいましたね。

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東京リベンジャーズの三ツ谷の妹の未来(現在)は?

関東事変」の後にタケミチが元の時代に戻ると、その世界では三ツ谷隆が死亡しない世界線となっていました。

三ツ谷隆はファッションデザイナーになっており、先ほどのような葬式の世界からは見事に変わっています。


三ツ谷隆の妹・マナ&ルナはこの世界では登場していませんが、今後の未来(現在)で再登場するかもしれませんね。

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「東京リベンジャーズの三ツ谷の妹がかわいい!マナ&ルナの可愛いシーン!」まとめ

今回は東京リベンジャーズの三ツ谷隆(みつやたかし)の妹・マナとルナの詳細やかわいいシーンについてご紹介しました。

マナとルナについては小さい頃からずっと三ツ谷隆が面倒を見てきただけに、作中で元気に大きくなっていく姿を見ると三ツ谷隆の偉大さがわかりますね。


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