呪術廻戦の天内理子(あまないりこ)がかわいい!美少女の星漿体!

【お早めに!】呪術廻戦の18巻と19巻の予約受付中!
呪術廻戦の「グッズ付き同梱版」の18巻&19巻が予約受付中です!
予約受付が終了する前に早めに予約しましょう!
予約の方法はこちらからどうぞ☆
↓ ↓ ↓
→呪術廻戦 18巻&19巻の予約方法

この記事では呪術廻戦の天内理子(あまないりこ)のプロフィールやかわいいシーンの一覧や声優などについて解説します。


天内理子(あまないりこ)は五条悟の過去のエピソードの中に登場する人物で、五条悟と夏油傑が高専生だった頃に出会いました。

そして天内理子(あまないりこ)との出会いが五条悟、夏油傑のその後の人生を分けたとも言える重要人物です。


まず最初に天内理子(あまないりこ)のプロフィールからご紹介してから、作中での登場シーンやかわいいと評判のシーンなどを見ていきます。

<この記事で分かること>
◯天内理子(あまないりこ)のプロフィールや家族関係
◯天内理子(あまないりこ)のかわいいシーンまとめ
◯天内理子(あまないりこ)の声優


※この記事は呪術廻戦のネタバレを含みます


呪術廻戦の全キャラクターの一覧や美人&かわいいランキングについてはこちらの記事にまとめています。

↓ ↓ ↓

スポンサーリンク

呪術廻戦の天内理子(あまないりこ)のプロフィール!年齢、誕生日、身長、体重、声優など

天内理子(あまないりこ)のプロフィールを下記の通り一覧表にまとめましたのでご紹介します。


天内理子(あまないりこ)は天元の適合体である「星漿体(せいしょうたい)」であること以外はごく普通のかわいい少女です。

作中では無理して一人称を「妾(わらわ)」と言ったり「◯◯なのじゃ」などという喋り方などもしていますが、五条悟や夏油傑と時間を過ごしているうちに普通の喋り方になっていきます。


最初こそ五条悟にビンタしたり夏油傑の前髪をイジったりしていましたが、一緒に過ごすうちに素のかわいいところも段々出てきています。

名前天内理子
(あまないりこ)
年齢14歳
(本編の約12年前)
誕生日不明
所属廉直女学院
中等部 二年生
身長/体重不明
一人称・妾(天元モード)
・私(普段)
術式無し
階級無し
備考天元の適合体である
「星漿体」
趣味・特技バドミントン
好きな食べ物黒井が作った
ポトフ
苦手な食べ物ゴーヤ
しいたけ
声優(CV)不明


天内理子(あまないりこ)の両親は事故で他界

天内理子(あまないりこ)の両親は幼い頃に交通事故で死別しており、それ以来天内理子(あまないりこ)は天涯孤独の身となっています。


天内理子(あまないりこ)は天元との同化が運命づけられた「星漿体(せいしょうたい)」で、天元が500歳を迎える歳には同化することが決まっていました。

しかしそれまで一緒に暮らすはずの家族がいなくなり、少なくとも親戚なども近くにはいなかったようです。

お世話役の黒井美里(くろいみさと)が天内理子(あまないりこ)の家族

天涯孤独の身となった天内理子(あまないりこ)ですが、代々星漿体に仕えている黒井家の娘である黒井美里がお世話係を務めていました。


黒井美里は普段ずっとメイド服姿で、天内理子(あまないりこ)の身の回りの世話からゲームの相手(マリオカートがめちゃ上手い)まで受け持っています。

見た目は学生に見られるほどかわいい外見ながら、呪詛師からの護衛などもするハイスペックな女性です。


黒井美里の術式や生死の真相などについてはこちらの記事にまとめています。

↓ ↓ ↓

スポンサーリンク

呪術廻戦の天内理子(あまないりこ)のかわいいシーンまとめ!

天内理子(あまないりこ)は五条悟と夏油傑が高専の学生だった頃のエピソードに登場した少女です。


天元と同化する運命にありながらも無理して高尚な喋り方をしていましたが、五条悟たちとの触れ合いの中でごく普通のかわいい少女の顔を見せています。

ここでは天内理子(あまないりこ)の登場シーンや、作中で「かわいい」と評判のシーンなどについてご紹介します。

天内理子(あまないりこ)のかわいいシーン:あの五条悟に一撃を入れる(漫画8巻の第67話)

漫画8巻の第67話で、呪詛師集団「Q」に襲撃された天内理子(あまないりこ)を五条悟と夏油傑が救出しました。

そして五条悟がお姫様抱っこしている最中に目を覚ました天内理子(あまないりこ)は、ここで恥ずかしがったりしたらかわいいシーンでしたが、何とあの五条悟にまともにビンタを食らわせています笑


この頃の五条悟は無下限呪術の常時発動はまだできなかったため、術式を解いている間は天内理子(あまないりこ)であっても攻撃が当たります。

それでも五条悟にまともに攻撃を食らわせたという意味では極めて稀な人物の一人となりましたw

天内理子(あまないりこ)のかわいいシーン:引き裂きの刑(漫画8巻の第67話)

漫画8巻の第67話で、五条悟を刺客だと勘違いしてビンタを食らわせ、それをなだめる夏油傑には

嘘じゃ!!
嘘つきの顔じゃ!!
前髪も変じゃ!!

と髪型までディスったことで夏油傑からも怒りを買い、2人から引き裂きの刑を受けています。


天元と同化しなければならないという運命を背負っている少女にしてはえらく元気な様子だったため、五条悟も夏油傑も拍子抜けしていた様子でしたね。

天内理子(あまないりこ)のかわいいシーン:無理した喋り方(漫画8巻の第67話)

漫画8巻の第67話で天内理子(あまないりこ)との初対面となりましたが、この頃は「天元との同化は怖くない」と自分に言い聞かせるように無駄に高尚な喋り方でした。


ちなみに天内理子(あまないりこ)が天元との同化の本質についてドヤ顔で語っている間、五条悟と夏油傑は携帯の待ち受け画面を見せ合っていました笑

ちなみにこの時の五条悟の携帯はガラケーで、待ち受け画面は井上和香だったようです。


五条悟と夏油傑が天内理子(あまないりこ)の喋り方を真似てイジると「学校じゃ普通に喋ってるもん!!」と素の喋り方に戻っているのがかわいいですね。

天内理子(あまないりこ)のかわいいシーン:五条悟の乱入に焦る(漫画8巻の第69話)

漫画8巻の第69話では天内理子(あまないりこ)の学校に呪詛師が襲撃してきました。

五条悟は天内理子の護衛のために教室に乱入し、当然ながらクラスメイトの女子たちからは黄色い悲鳴で大騒ぎになって

・何 理子彼氏!?
・高校生!?背ェ高!!
・おにーさんグラサン取ってよ!!
・イケメンじゃん!!

などという声が飛び交っています。五条悟の登場に恥ずかしがってる天内理子(あまないりこ)の様子もかわいいですねw


女子校なだけに、五条悟のような長身イケメンの男子高校生が「天内!」とか言いながら突然現れたらそりゃこうなります笑

天内理子(あまないりこ)のかわいいシーン:水着回(漫画8巻の第70話)

漫画8巻の第70話では天内理子(あまないりこ)を付け狙っていた呪詛師たちを一通り片付けました。


一時は黒井美里が盤星教信者に攫われ、拉致犯達が何故か取引場所を沖縄に指定してきたため、五条悟、夏油傑、天内理子(あまないりこ)は沖縄に赴きます。

そして例のごとく拉致犯をあっという間に蹴散らして黒井美里を救出し、天内理子(あまないりこ)達はフライトの時間まで海水浴に行っています。


限られた時間とは言え天内理子(あまないりこ)にとっては最後の憩いの場で、また貴重な水着回ということで、天内理子も黒井美里も「かわいい」と評判のシーンです笑

天内理子(あまないりこ)のかわいいシーン:生まれて初めての水族館(漫画8巻の第70話)

漫画8巻の第70話では海水浴タイムの他、ソーキそばを食べたりして沖縄を満喫しまくっていました。


その中でも水族館に来た時の天内理子(あまないりこ)の素の表情がかわいい&印象的です。

星漿体として恐らく小さい頃から外出も制限されていたはずなので、水族館は生まれて初めてだと思われます。

色んなものに興味津々な天内理子(あまないりこ)がかわいい名シーンでしたね。


天内理子は当初「天元と同化することは恐れていない」言っていたものの、短い間ながら外の世界を経験したことで自分の本心に気付き、後に天元との同化を拒むきっかけの一つになります。

天内理子(あまないりこ)のかわいいシーン:黒井美里との別れ(漫画8巻の第72話)

漫画8巻の第72話で天元のいるいよいよ薨星宮(こうせいぐう)の最下層に来た際、黒井美里との別れとなります。

天内理子(あまないりこ)にとっては母親であり、姉のような存在だった黒井美里に抱きつきながら

黒井
大好きだよ
ずっと・・!!
これからもずっと!!

と最後の言葉を交わしました。


本来は天元との同化を拒んだ天内理子が黒井美里と再会できるはずだったのですが、悲しい結末に終わっています。


天内理子の死亡シーンなどについてはこちらの記事にまとめています。

↓ ↓ ↓

スポンサーリンク

呪術廻戦の天内理子(あまないりこ)は声もかわいい?声優は誰?

天内理子(あまないりこ)の声優はまだ決まっていません。

五条悟の過去編は伏黒甚爾との戦いを始め、非常に見どころが多いのでアニメ化もしくは映画化されるのが楽しみですね。


呪術廻戦の映画についてはこちらの記事にまとめています。

↓ ↓ ↓

スポンサーリンク

「呪術廻戦の天内理子(あまないりこ)がかわいい!美少女の星漿体!」まとめ

この記事では呪術廻戦の天内理子(あまないりこ)のプロフィールやかわいいシーンの一覧や声優などについて解説します。


天内理子(あまないりこ)は五条悟の過去編の重要人物で、天元との同化という義務から開放されて自由になることを願っていましたが、結局最後はそれも叶わずに死亡してしまいます。

作中では天内理子(あまないりこ)と五条悟、夏油傑が過ごした時間はわずか2日程度でしたが、短い期間とは思えないぐらい仲良くなっていただけに、あまりに悲しい最後でしたね。


呪術廻戦の関連記事はこちらもどうぞ

↓ ↓ ↓

呪術廻戦の解説トップページ
↓ ↓ ↓

呪術廻戦のコラボグッズ一覧と最新情報はこちらの記事からどうぞ

呪術廻戦の一番くじ&コラボグッズ一覧

コメント