サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!サカモトが美術展に潜入に失敗!?

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この記事ではサカモトデイズの第134話についてネタバレ解説します。

第133話では坂本が出品関係者として、爆破予定の現場入りしていました。

第134話ではどんな展開になるのでしょうか。

この記事で分かること
  • サカモトデイズの第134話のネタバレ
  • 有月の動向
  • ORDERの動向

※この記事はサカモトデイズのネタバレを含みます
目次の後から記事の本文が始まります。

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サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!殺し屋展の警備が厳重!!

サカモトデイズの第134話では、南雲が殺し屋展が開催される会場の下見に来ています。

 

132話では鹿島がスラーこと有月の計画を明かし、それが現・殺連会長である麻樹栖を、美術館ごと爆破して殺害するというものでした。
→サカモトデイズの132話のネタバレ解説を見る

ピーク時にそんなことをすれば犠牲者1000人は軽く超え、世界でも未曾有の巨大テロ事件になってしまいます。

 

133話では坂本が「出品者」のフリをして、殺し屋展に参加することに決めました。
→サカモトデイズの133話のネタバレ解説を見る

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!殺し屋展の警備が厳重!!(C)鈴木祐斗/集英社

134話では南雲が殺連側として美術館の下見に来ており、そこの警備システムを始め、扱う道具はネジ一本まで分解して検品、入館する時のセンサーや巡回パトロールなど、警備は万全でした。

こうなると、逆にサカモトが潜入するのが困難なわけですが、サカモトは「出品者」として潜入しようとしているのです。

ただその作戦は早くも暗雲がたちこめてきます・・

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!サカモトの作戦が早くも失敗!?

サカモトデイズの第134話ではサカモトが持ち込んだ「坂本太郎のコルトガバメント」を、美術館のスタッフが検品します。

しかし「無理ですねぇ」と一蹴されました笑

そもそも飛び込み出品を受け付けてはいない上に、なんと・・・

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!サカモトの作戦が早くも失敗!?(C)鈴木祐斗/集英社

伝説の殺し屋・坂本太郎のコルトガバメントは
既に出品されている

というのです。

しかもそのコルトガバメントは、殺連からの鑑定書付きということで、サカモトが持ち込んだコルトガバメントが贋作とみなされてしまいました。

サカモトの作戦は数ページで失敗に終わりましたね笑

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!周の超記憶が炸裂!

サカモトデイズの第134話ではサカモト達がひとまず帰ろうとしますが、周が美術館の男にワザとぶつかり、出品目録を落とさせました。

で、周は拾ってあげるフリをして、出品目録を一瞬でザーッと見たのです。

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!周の超記憶が炸裂!(C)鈴木祐斗/集英社

そしてサカモト達が帰宅しますが、周が早速動き、なんとさっき一瞬だけ見た出品目録をすべて書き出しました

廟堂譲りの瞬間記憶がここでも炸裂しましたね。

 

出品目録によると、サカモトのコルトガバメント(偽)を出品したのは「The end」というだっさい名前でした笑

さらにそのタイミングで、ルーが「殺し屋展のチケットが闇オークションで出品されている」ことを発見します。

ただ最低落札価格が100万円というアホな相場です笑

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!サカモトが音速オークション!笑

サカモトデイズの第134話ではシン達が早速闇オークションに100万円で入札するも、その一瞬後になんと1000万円で何者かが入札してきました。

しかもその落札希望者は「The end」であり、明らかにサカモトの妨害工作をしていますね。

で、サカモトが2000万円に釣り上げますが、その次にThe endが1億円で入札してきます笑

 

そしてサカモトは、オークションの締め切り10秒前に滑り込みで値段を上書きする作戦に出ました。

しかしThe endもサカモトの音速の入札についてきており、二人の超速入札によって値段がアホみたいに上がっていきます。

最後の最後、残り0秒でサカモトが5億円で入札し、落札したと思いきや・・・

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!サカモトが音速オークション!笑(C)鈴木祐斗/集英社

背後からの狙撃によってパソコンを破壊され、その隙に落札されてしまったのです。

サカモトすらも感知できないほど遠方からの狙撃、平助以外でこんな芸当ができるのは一人しかいません。

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!「The end」の正体は上終(カミハテ)!!

サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!「The end」の正体は上終(カミハテ)!(C)鈴木祐斗/集英社

サカモトデイズの第134話では、「The end」の正体がORDERの一人である上終(カミハテ)であることが明らかになりました。

カミハテはどういうわけか、5億円以上使ってでもサカモトを殺し屋展に参加させないように工作しているのです。

次話ではカミハテやORDERの狙いに注目ですね。

「サカモトデイズの134話のネタバレ最新話!サカモトが美術展に潜入に失敗!?」まとめ

今回はサカモトデイズの第134話についてネタバレ解説しました。

サカモトが殺し屋展への参加のために闇オークションで入札するも、ORDERの一員であるカミハテに妨害されています。

次話ではカミハテの狙いなどに注目ですね。

 

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