東京リベンジャーズの三途春千夜の薬とは?副作用がヤバそう!

東京リベンジャーズの三途春千夜の薬とは?副作用がヤバそう!

この記事では東京リベンジャーズの三途春千夜(さんずはるちよ)が飲んでいた薬について解説します。


三途春千夜(さんずはるちよ)は「梵天(ぼんてん)」のナンバー2となったシーンから本格的に暗躍し始めたキャラクターです。

そして梵天のナンバー2として登場した際には危なそうな薬をキメている衝撃のシーンから始まっており、今回は三途春千夜(さんずはるちよ)が飲んでいた薬について詳しく見ていきます。

この記事で分かること
  • 三途春千夜(さんずはるちよ)が飲んでいた薬の正体
  • 三途春千夜(さんずはるちよ)はいつから薬を飲んでいるのか


※この記事は東京リベンジャーズのネタバレを含みます


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東京リベンジャーズの三途春千夜が飲んでいる薬の正体は?効果や副作用がヤバそう

「関東事変」を終えたタケミチが未来(現在)に戻ると、その世界ではヒナや東京卍會メンバーが生存する平和な日常だった一方、「梵天(ぼんてん)」という犯罪組織が暗躍していました。

三途春千夜(さんずはるちよ)はその組織のナンバー2で、漫画22巻の第196話では猿ぐつわをされた男たちが呻く中でヤバそうな薬を飲んでいるシーンが絵が描かれています。

この薬を飲んだ直後の三途春千夜は「裏切り者に梵天の鉄槌を!!」とハイテンションで叫んでいます。

叫ぶ時に上を向いて身体を限界まで反らしているのは薬によってハイになったからなのか、あるいは元々こういう性格なのかもしれません笑

そしてマイキーの「殺せ」という指示を聞いた三途春千夜は「うっす」と異様に軽い調子で返事をしながらあっという間に3人射殺します。


三途春千夜は漫画23巻の第206話でムーチョを日本刀で斬殺していた描写からも、マイキーへの忠誠心が強すぎるがために行動がとにかく過激です。

ただこの一連の狂った行動には、もしかしたら先ほど飲んでいた薬の影響もあるのかもしれません。

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東京リベンジャーズの三途春千夜は梵天に入ってから薬を始めた?

そもそも三途春千夜はあのヤバそうな薬をいつから飲んでいたのでしょうか?

流石に東京卍會にいた頃は年齢も若く、更にその頃はマイキーも闇堕ちしていなかったので薬なんてヤバいものに手を出させなかったでしょう。


しかし「関東事変」から間もなくマイキーが闇堕ちするため、それ以降なら三途春千夜がいつ薬に手を染めていてもおかしくはありません。

しかも「関東卍會」には九井一がいるため、薬の入手にかかる初期費用などは賄えると思われます。


よって三途春千夜があのヤバそうな薬を飲み始めたのは恐らく「関東卍會」が発足以降でしょう。


ただ三途春千夜の場合、薬を飲んでいてもいなくてもある程度ぶっ飛んでいるのであまり違いが分かりませんね笑

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「東京リベンジャーズの三途春千夜の薬とは?副作用がヤバそう!」まとめ

今回は東京リベンジャーズの三途春千夜(さんずはるちよ)が飲んでいた薬について解説しました。


三途春千夜はとにかく狂った言動が印象的なキャラなので、ある意味薬をやっていても意外性はあまりないです笑

見るからに色々ヤバそうなあの薬について、実際にどんな効能や副作用があるのかが気になるところですね。


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