呪術廻戦の天元の顔が判明!宿儺との血縁や関係は?1000年前の謎!

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呪術廻戦の天元の目が4つ!宿儺との血縁や関係は?1000年前の謎!

この記事では呪術廻戦の天元(てんげん)の顔には目が4つであることについて、同じく顔が二つ(目が4つ)の宿儺との血縁や関係などについて解説します。


天元は呪術界の拠点となる呪術高専の結界や補助監督が扱う結界術などの強度を底上げしている存在で、呪術界の要とも言えます。

基本的に謎に包まれてきた天元でしたが、第144話でその素顔が明らかになりました。その顔には目が4つあるという人外のもので、この特徴は宿儺に共通しているものです。


まずは天元の4つ目の顔について解説し、それから宿儺との関係などについて解説します。

<この記事で分かること>
◯天元の顔には目が4つあること
◯顔が2つ(目が4つ)ある宿儺と天元の関係
◯1000年前の星漿体(せいしょうたい)の正体


※この記事は呪術廻戦のネタバレを含みます


呪術廻戦の全キャラ一覧はこちらの記事にまとめています。

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呪術廻戦の天元の目が4つ!第144話でついに顔が解禁!

呪術廻戦の第144話で天元の顔が解禁されました。その顔には目が4つ付いており、人間のものからはほど遠い様相をしています。


天元と言えば天内理子のような星漿体(せいしょうたい)と500年に一度同化することで肉体をリセットすることで「高次の存在」へと進化してしまうのを防いでいます。

天内理子は星漿体であることを除けば普通の人間であり、当然ながら4つ目などではありません笑


11年前、天元が天内理子との同化に成功していれば、もしかしたらその顔は人間に近いものだったかもしれまsねん。

しかし天内理子は天元と同化する前に伏黒甚爾に殺害され、結局それ以降は星漿体(せいしょうたい)との同化は叶いませんでした。


天元と同化した星漿体や144話のネタバレについてはこちらの記事にまとめています。

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呪術廻戦の天元と宿儺との血縁や関係は?顔は似ていないがどちらも目が4つある!

目が4つある」という身体的特徴について、真っ先に思い浮かぶのが「両面宿儺(りょうめんすくな)」です。

両面宿儺は顔が2つ、腕が4本という異形の姿をしており、特に目が4つあるという身体的特徴が天元と一致しています。


天元は「不死の術式」により悠久の時を生きており、宿儺も特級術物という形になって1000年の時を越えてきた存在です。

顔は全く似つかないものの目が4つあるという共通点から、両者の間に何か関係があるのかもしれませんね。

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呪術廻戦の天元の顔が4つ目なのは500年生きていたから?

天元の顔が人間とは程遠いことに関して、第145話で虎杖悠仁が無邪気に「天元様はなんでそんな感じなの?」とざっくり尋ねました。

すると天元は笑いながら「君も500年老いればこうなるよ」と答えており、その顔が現在の様相なのは年老いたからという理由のようです。


勿論普通の人間の寿命では500年も老いることは不可能なので再現は不可能ですが笑

天元の顔は年老いるごとに4つ目になったのか、最初からこういう顔だったのかが気になりますね。

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「呪術廻戦の天元の顔が判明!宿儺との血縁や関係は?1000年前の謎!」まとめ

今回は呪術廻戦の天元(てんげん)の顔に目が4つであることについて、同じく顔が二つ(目が4つ)の宿儺との血縁や関係などについて解説しました。


天元については物語序盤からその存在が語られながら、なかなかその顔や正体が明かされることはありませんでした。

代々星漿体の体と同化しつつも悠久の時を生きている天元について、今後の展開が楽しみですね☆


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