この記事ではジャンケットバンクの211話についてネタバレ解説します。
211話ではどんな展開になるのでしょう?
- ジャンケットバンクの212話のネタバレ
- 御手洗達の動向
※この記事はジャンケットバンクのネタバレを含みます
下記の関連記事及び目次の後から記事の本文が始まります。
ジャンケットバンクのネタバレ解説はこちらもどうぞ
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ジャンケットバンクの211話のネタバレ最新話!村雨は無事!?
ジャンケットバンクの211話では村雨の安否に注目です。
村雨も拉致られるかと思いきや、その車には蔵木と榊が乗っており、村雨の保護のために駆け付けたのです。
その背後では真経津を拉致った車が猛スピードで去っていきますが笑
ちなみに榊達がなぜこんなに絶妙すぎるタイミングで村雨を迎えに来たのかというと、村雨がワンヘッド昇格通知をガン無視していたから無理矢理押しかけようとしていたようです笑
これにより村雨の身柄は保護できたものの、真経津は何者かに拉致されるというだいぶヤバイ状況ですね。
ジャンケットバンクの211話のネタバレ最新話!誘拐犯は辻永班!
ジャンケットバンクの211話では御手洗が真経津に何度も電話をかけますが、当然全く出ません。
そして宇佐美や伊藤たちも急いで課室に戻っており、この状況について、
と断定していました。
何故なら他の班が今更妨害してくる理由は無く、銀行そのものが動くなら真経津ではなく宇佐美を拉致しているはずで、解任戦を妨害して得をするのは辻永班だけだからです。
ただ解任戦については既に受諾してされてしまっており、この状況でワンヘッドギャンブラーを用意できない場合、なんと用意できない側が不戦敗というルールになっています。
そうなると真経津を救出するか、村雨をワンヘッドに昇格させるべく交渉するかの二択ですね。
解任戦まではたったの7日、どっちもほぼムリゲーですが笑
ジャンケットバンクの211話のネタバレ最新話!宇佐美が辻永班への宣戦布告!?
ジャンケットバンクの211話では宇佐美が辻永班にインタビュー、というか宣戦布告にふらっと出向きます。
宇佐美はめっちゃにこやかに辻永銀次と話していますが、内容は「あなたが誘拐の首謀者であることは確信している」「そして実行犯では決してない」などの物騒なものでした笑
さらに宇佐美曰く、ワンヘッドギャンブラーには特0による24時間体制の護衛がつくはずなのに、真経津に関しては「なぜか」その護衛が途切れ、さらに「なぜか」今回の解任戦が銀行内で非公開になっているため、
賭場に対する反則行為を
銀行から一部認められている
と断定しています。
辻永はこれに弁明すらもせずに「それがなんなの?」と話を遮りますが、宇佐美は・・
私の方が上手く使える
私は今日
予言を伝えに来ました
と、過去最高レベルに悪い笑顔で告げるのです。
ジャンケットバンクの211話のネタバレ最新話!怪異出現!笑
ジャンケットバンクの211話では真経津フレンズが村雨のワンヘッド昇格を(勝手に)祝う会を開いています笑
本人は「昇格しない」と言っているのに笑
そこには榊と蔵木、保護された村雨も来ており、村雨は恐らく無理矢理被らされたであろうサンタの帽子をかぶりながら
面倒が省けて助かる
と、あくまでもワンヘッドには上がらない盤石の意思を見せていました。
ちなみに叶たちは真経津の心配なんぞ1ミリもしておらず、何故なら勝てばあんなチートギャンブラーが手に入るんだから殺すはずがない、という理由です。
そりゃ理屈ではそうなんですが、全く1ミリも心配していないあたり、やっぱりどこか一般の感覚とはズレていますね笑
ここで突然家のチャイムが鳴り響き、村雨が出ると・・・
そこには怪異、もとい御手洗がいました。
御手洗が異常者の目つきで「お願いがあってきました」と言うも、村雨は「内容は知らんが断る」と、話を聞きもしません笑
「ジャンケットバンクの211話のネタバレ最新話!真経津と村雨は無事!?」まとめ
今回はジャンケットバンクの211話についてネタバレ解説しました。
村雨を説得しに御手洗が来ています。
次話では村雨をワンヘッドに上げられるか注目ですね。
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