この記事ではブルーロックの第363話の最新情報についてネタバレ解説します。
第362話では前半が終わって3-1とイングランドがリードとなりました。
第363話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第363話のネタバレ
- 新章の展開
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
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【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの363話のネタバレ最新話!凪が次のステージへ!!
ブルーロックの第363話では凪の様子が描かれます。
362話ではフォックスの理論が明かされており、それは個人技ではなく監督の戦術に全振りしたスタイルで、選手は監督の「正解」を常に選び続けるものでした。
→ブルーロックの362話のネタバレ解説を見る
そしてフォックスによるこの独自のスタイルにより、またしてもテディが決めて3-1とイングランドがリードを広げます。
ただフォックスの腹の中が知れたことで、潔も絵心もその潰し方を思いつくのです。
363話ではSIDE-Bの様子が描かれており、次は「タブーゲーム」とかいうこれまたサッカーらしからぬネーミングのステージです笑
基本的なルールはまず6人組を作り、チームごとにくじを引いて3ブロックのトーナメントに分かれ、3点先取のミニゲームを行います。
そして3ブロックそれぞれの優勝チームだけが次のステージに進めるということで、144人から一気に18人まで絞るということですね。
ブルーロックの363話のネタバレ最新話!タブーゲームの特別ルールとは!?
ブルーロックの第363話では「タブーゲーム」の特別ルールが明かされます。
それはその名の通り、それぞれの選手には「タブー」となるプレーが設定されるのです。
例えば吉良は「シュート禁止」、ハネルは「右足キック禁止」という具合に、その選手の得意技を潰されているようですね。
そして凪は当然というかなんというか、「トラップ禁止」が課されました。
つまり凪はパスでもシュートでも常にダイレクトで通さなければなりません。
まあ凪ならあんまりハンデにもならなそうですが笑
ブルーロックの363話のネタバレ最新話!後半から黒名と千切が参戦!!
ブルーロックの第363話ではW杯に場面が戻り、後半が始まります。
後半からブルーロックは雪宮と剣城に代わって、黒名と千切が出場します。
そして開始早々、黒名はイングランドの絶対エース・テディにマンマークでピッタリついています。
ブルーロックの363話のネタバレ最新話!黒名の課題がエグイ!!笑
ブルーロックの第363話ではハーフタイムで絵心がメンバーに作戦を伝えていました。
絵心はまず黒名の役割として「テディ・ナイトを一生追いかける」という過酷なミッションを課します。
一生というのは45分間ずーーっとという意味で、普通ならそんなマンマーク45分もやってたらとてもスタミナがもちませんが・・・
実はW杯前の課題で、黒名は「色んな犬と永遠に追いかけっこ」という過酷極まりないものを出されていました笑
これにより黒名のアジリティが爆上がりしたようです。
後半では黒名の超人的な小回りと敏捷性で、まずはテディを封じるところからですね。
ブルーロックの363話のネタバレ最新話!黒名と清羅のダブルプレス!!
ブルーロックの第363話では黒名がテディの人外の技術についていっています。
そしてテディの代名詞でもあるカットインがついに来る、というタイミングで、テディは黒名のカットイン警戒を読み切って縦突破してきました。
これで黒名が抜かれたかに見えましたが・・・
そこに清羅が詰めてきており、後半開始早々テディからボールを奪いました。
絵心の作戦は最初から黒名と清羅の二者連動であり、まずは幸先よくテディを潰しましたね。
「ブルーロックの363話のネタバレ最新話!黒名と千切が参戦!!」まとめ
今回はブルーロックの第363話についてネタバレ解説しました。
後半から出場した黒名がいきなり存在感を見せています。
次話では後半の戦況に注目ですね。
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