この記事ではブルーロックの第207話の最新情報についてネタバレ解説します。
第206話では氷織洋の暗い過去が明らかになりました。
第207話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第207話のネタバレ
- 凪と玲王の様子
- カイザーの様子
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
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【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの207話のネタバレ最新話!試合後の凪と玲王の目標
ブルーロックの第207話は凪と玲王の入浴シーンからはじまります。
前回の試合で凪は年俸8000万、玲王は4000万となり、玲王はこの結果にウキウキし大満足な様子。
凪はこれまで潔に勝つことだけを目標にしてきたので、みんなが目指す「世界一」を想像できないと言います。
そんな凪に対し「挑戦が難しくて不安が勝ってる状態なのでは」と分析。
そして玲王は新しく「入札年俸を3億にあげる」という目標を凪に打ち出しました。
ブルーロックの207話のネタバレ最新話!2人の新しい目標
新しく目標を掲げてもらった凪は、サッカーを始めたころの2人のノリを思い出します。
そして「ありがとね玲王 俺をサッカーに誘ってくれて」という凪。
そんな凪に対し玲王は「こっからが俺たちの新しい始まり!」「日本代表になってW杯優勝する!だから凪、お前はそのままでいい!いくぞ世界一!」と言います。
やっぱり凪と話している時の玲王が、一番楽しそうですね☆
ブルーロックの207話のネタバレ最新話!潔を分析するカイザー
場面はドイツ棟のモニタールームにうつります。
そこではネスとカイザーがモニターを見ながら話していました。
「他人の人生を潰すことがオレの喜び」「潔のこともただのザコだと思っていた」「でもあの試合の潔はオレの予想を超えた」という、カイザー。
そしてその理由をネスに問いかけますが良い回答が返ってこなかったので、顔面に水をかけてしまいます。笑
カイザーにとって潔は、普通の人なら潰されるだろうポイントで潰れず、逆に立ちはだかる壁を喜びだと言わんばかりに立ち向かってきたことが意外だったようです。
そしてそんな潔をカイザーは「道化のフリをした支配者だ」と例えていました。
ブルーロックの207話のネタバレ最新話!カイザーの真の目的
ここでカイザーが青い監獄にきた理由が明らかになります。
それは…「ノエル・ノアと共にプレーしても遜色ないことをしめすため。もしくは新英雄大戦を利用して今より好条件のオファーを勝ち取って、バスタードミュンヘンから脱退すること」でした。
カイザーはバスタードミュンヘンはノアのものなので、ここでは自分が世界一のなれないと感じていた様子…。
だから新英雄大戦を利用し、自分の市場価値を高めていたとのこと。
そして潔というピエロが大きく育ったので、彼を狩り自分の名をもっと広めようと企みます。
果たして潔は本気になったカイザーに勝つことが出来るのでしょうか。
「ブルーロックの207話のネタバレ最新話!カイザーが潔に夢中!?」まとめ
今回はブルーロックの第207話についてネタバレ解説しました。
カイザーがついに本気モードになりましたね!
今後のカイザーのプレーにも注目です☆
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