この記事ではリィンカーネーションの花弁の第124話についてネタバレ解説します。
第124話ではどんな展開になるのでしょうか。
- リィンカーネーションの花弁の第124話のネタバレ
- 偉人の杜との戦況
※この記事はリィンカーネーションの花弁のネタバレを含みます
下記の関連記事及び目次の後から記事の本文が始まります。
リィンカーネーションの花弁のネタバレ解説はこちらもどうぞ
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リィンカーネーションの花弁の124話のネタバレ最新話!ニュートン、アイン、ピカソのワープ先は!?
リィンカーネーションの花弁の第124話ではワープ後に注目です。
123話ではゲールが復活するも、才能の暴走により杜ごと吹っ飛ぶ危機となります。
→リィンカーネーションの花弁の123話ネタバレ解説を見る
そしてゲールがゲートを二つ出し、一つは第二ラウンドの場、もう一つは「禁忌肢(ハズレ)」です。
これに東耶とニュートンがアイコンタクトで通じ合い、ぶっつけで作戦を決行するのです。
その作戦とは、東耶&灰都、ニュートン&アイン&ピカソが二手に分かれ、それぞれが別々のゲートを通るというものでした。
さらにアインがゲールを空間転移で遠くに飛ばし、ゲールはどちらのゲートも通れずに偉人の杜の崩壊に巻き込まれるのです。
これにより、ちぎれ飛んだゲールの体内から「輪廻の種」が飛び出し、海の中に沈んでしまいました。
124話ではニュートン、アイン、ピカソがゲートを通り、ワープした先の様子が描かれます。
ここがどこなのかは分からず、アインがビーコンの座標を確認しようとしますが、過労なのかこの場所が特殊なのか、座標が見えません。
そしてピカソが周囲を見渡し、
と、だいぶ不吉なことを口にしました。
つまりニュートン達が来たこっちのゲートはハズレだった、と・・・
リィンカーネーションの花弁の124話のネタバレ最新話!突然子供たち(?)が出現!
リィンカーネーションの花弁の124話では突然大勢の子供たち(?)が出現します。
彼らはニュートン、アイン、ピカソの体をぺたぺた触り「白き人じゃない!」「んじゃなんだろ?」「どーやってきたんだろ?」と何やらわいわい話していました。
これを見る限り害は無さそうですが、ここでピカソが筆を構えるのです。
ゲールが「禁忌肢」と言っていたこのゲート、害が無いわけがありませんね・・・
リィンカーネーションの花弁の124話のネタバレ最新話!子供たちの正体は「九尾」の獣!?
リィンカーネーションの花弁の124話では子供たち(?)がニュートン達のことを「あたらしいおもちゃ」と判断しました。
すると彼らの体が変形していき、孫悟空やアスクレピオス、ライジン、ペルセウス、そのどれもが人ならざる姿で、まるで中国の神話に出てくる神獣のような・・
ニュートンによると、真偽はともかくゲールの正体は「九尾の廻り者」のようで、そんなゲールの切り札が彼らというわけです。
リィンカーネーションの花弁の124話のネタバレ最新話!ゲールの切り札に打つ手は!?
リィンカーネーションの花弁の124話では彼らの背後から、天使の輪みたいなものを纏った子供(?)が現れます。
その子供はみるみるうちにバキバキ音を鳴らして巨大化していき・・・
まさにゲールの言う「禁忌肢」にふさわしい奴らが顕現するのです。
ゲールとの闘いでニュートン達にほぼ力は残っていませんが、この状況から抜けられるのでしょうか。
「リィンカーネーションの花弁の124話のネタバレ最新話!ワープの先に何がある!?」まとめ
今回はリィンカーネーションの花弁の第124話についてネタバレ解説しました。
リィンカーネーションの花弁はコメディを挟みつつ、戦闘は極めてダイナミックに描かれる作品です。
今後の展開が楽しみですね☆
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