この記事ではブルーロックの第171話についてネタバレ解説します。
第170話ではクリス・プリンス率いるマンシャイン・Cの指導方法や、凪誠士郎、御影玲王、千切彪馬達の肉体改造の様子などが描かれました。
第171話ではどんな展開になるのでしょう?
- ブルーロックの第171話のネタバレ
- 「ネオ・エゴイストリーグ」の展開
※この記事はブルーロックのネタバレを含みます
ブルーロックの第171話以外のネタバレ最新話解説や関連記事はこちらからどうぞ
↓ ↓ ↓
【ブルーロック】ネタバレ情報

ブルーロックの171話のネタバレ最新話!場面はドイツチームへ!
ブルーロックの171話は第1試合目を終えたドイツチームの様子からはじまります。
なんと監視カメラに内うつったプレー外の様子は、編集してから流すのだそう…。
それを聞いたイガグリは自分が放送されると思い込んで浮ついていました。笑
ブルーロックの171話のネタバレ最新話!仲間内で口論勃発?!
ブルーロックの171話では、潔世一たちはレギュラーに入り試合に出ることが重要だということに気づきます。
レギュラーを狙う方法は様々で、ポジションに拘らず出れたらいいと考える黒名と我牙丸に対し、雷市はFWとしてでることに拘っていました。
そして雷市が潔世一のことを「えこひいき出場」と言ったことから口論は始まります…。
この場は氷織や我牙丸が潔世一の肩を持ち、雷市も聞き分けがよかったことからすぐおさまりましたが、1人だけ良く思っていない人物がいました。
ブルーロックの171話のネタバレ最新話!雪宮剣優と潔世一の口論が勃発!
ブルーロックの171話ではいつも冷静な雪宮剣優が潔世一に喧嘩をふっかけます。
雪宮剣優はスペイン戦で潔世一がレギュラー欲しさにアシストしたと思っており、それを良く思っていませんでした。
2人の口論の論点をまとめるとこんな感じです。
雪宮剣優サイド
- 潔世一はレギュラー欲しさにアシストした=ストライカー失格だ
- あんなパスで良い気にならない
- アシストなんてやり方がせこい
- 自分の正義が誰にでも通用すると思うな
潔世一サイド
- アシストはストライカーになるための通過点であり、したくてしたわけではない
- アシストは出来ることに挑戦した結果
- きれいごとだけでレギュラーは奪えない
正直雪宮剣優が潔世一に妬いているようにしか思えないですよね…。
ちなみにこの口論は氷織が間に入ったことで、なんとかおさまりました。
氷織は良い役をしてます!笑
ブルーロックの171話のネタバレ最新話!レギュラーをどうとる?
ブルーロックの171話では、2人の口論のあとにミヒャエル・カイザーがロッカールームに乱入してきます。
ミヒャエル・カイザーがロッカールームに来た理由は、レギュラーのとり方のアドバイスをするためでした。
その内容がこちらです。
- ミヒャエル・カイザーのシステムの一部になる
- 潔世一との連携を目指す
- 國神錬介のように独立した王として、チームをくらう救世主になる
確実にミヒャエル・カイザーのシステムになっても世界選抜選手に勝てそうにないですし、残り2つをとってもチームから浮いてしまいそうですよね。
さて、各選手はどの方法を選んでイングランド戦に臨むのでしょうか。
「ブルーロックの171話のネタバレ最新話!潔世一と雪宮剣優のバトル勃発!?」まとめ
今回はブルーロックの第171話についてネタバレ解説しました。
雪宮剣優にはいったいなにがあったのでしょうか…。
イングランド戦は波乱の展開を迎えそうですね。
ブルーロックの第171話以外のネタバレ最新話解説や関連記事はこちらからどうぞ
↓ ↓ ↓
【ブルーロック】ネタバレ情報







コメント