片山慈英士はスペイン語を話せる?コロナでペルーに200日間足止め!

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この記事ではコロナの影響でペルーに200日以上滞在することになった片山慈英士氏の語学力についてお話します。


地元民の言語が得意であれば長期間滞在していてもある程度耐えられますが、全くしゃべれない状態だったとしたら相当キツイはずです・・

その点、片山慈英士の語学力はどうだったのでしょうか?

片山慈英士が新型コロナウイルスの影響でペルーに200日間足止め!

片山慈英士(かたやま じぇしー)氏は2020年3月にペルーに旅行に行き、マチュピチュを訪れようと計画していたところ、コロナ騒ぎが直撃。

遺跡閉鎖でマチュピチュにも行けず、移動制限でペルーにずっと滞在していました。


ちなみにこの件はこちらの記事でもお話しているのでご覧ください。

マチュピチュを独占!滞在費は?コロナで200日足止め!
この記事では南米ペルーに旅行に行った片山慈英士氏が、世界遺産マチュピチュを独占観光したニュースについてお話します。


片山慈英士はスペイン語を話せる?

結果的に片山慈英士氏はマチュピチュを独占観光できてめでたし、となったわけですが、その間の200日間は麓の村に滞在していたとのことで、普段の生活が気になりますね。

特に言語について、ペルーは現地語のほか、スペイン語が主な言語です。


片山慈英士氏は祖父がトリニダード・トバゴ出身のクォーターとのことですが、トリニダード・トバゴは英語圏なのでスペイン語に縁はなく・・

経歴を見てもボクシングに熱心に取り組んでおり、現在もボクシング指導者ということで、特段言語に精通しているキャリアにも見えません。


元々スペイン語に長けていたのか、その場の雰囲気やノリで押し切ったのか、真相は不明です(・_・;)

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片山慈英士のマチュピチュ観光についてネットの声

片山慈英士氏のペルーに200日滞在からのマチュピチュ観光は大きくニュースでも取り上げられ、ネット上でも話題になっています。

200日もペルーに足止めされるのは中々しんどいですが、最終的にマチュピチュ観光できて良かったですね☆


「片山慈英士はスペイン語を話せる?コロナでペルーに200日間足止め!」まとめ

今回はペルーに200日以上足止めを食らった邦人男性・片山慈英士氏の語学力についてお話しました。


片山慈英士氏のキャラ的には言語なんか気にせずにコミュニケーションをとれそうなので、その人柄が地元でも気に入られたのかもしれませんねw

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