アメリカ大統領選の不正の一覧!8倍の水増し集計、詐欺、賄賂、やりたい放題w

この記事では2020年のアメリカ大統領選でバイデン率いる民主党側の不正行為の数々についてお話します。


日本のマスコミは「アメリカ大統領選はバイデンで当確」といった報道をしていますが、数々の不正選挙、詐欺行為については結局詳しく報じられていません。


今回は中国の検閲を受けないメディアとして有名な「大紀元 EPOCH TIMES」より、民主党側からの告発などをまとめていたのでお話します。

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2020年のアメリカ大統領選の不正行為の一覧!

2020年のアメリカ大統領選の不正行為の一覧
提供:ぱくたそ

「そもそもこの不正行為一覧がアテになるのか」
「トランプ側の作り話では?」

といったことが気になりますが、この情報はむしろバイデンが率いる民主党側の人間からの内部告発です。


これらの内部告発は裁判所への「宣誓供述書」として提出されています。

この「宣誓供述書」は非常に信頼できる情報で、なぜならここに虚偽を書いたら即座に逮捕されるからです。


では今回のアメリカ大統領選で疑われている不正行為の数々を見ていきましょう。

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アメリカ大統領選の不正行為:投票用紙の偽造

アメリカ大統領選の不正行為:投票用紙の偽造
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

今回話題になっている郵便投票、このシステムについては不正選挙を行うにはかなり都合の良いやり方のようです。

有権者に送付されるのは「投函証明書」と「投票用紙」です。とりあえずは投票用紙の偽造から始まるようですね。。


大事な投票用紙なんだから、紙幣と同様にコピーできない加工がされているのかと思いきや、

コピー機で容易に複製可能だそうです(^_^;)


ただその投票用紙を送る「封筒」は作ることができないそうです。

そこでまずは「投票しない人達」の家を公共サービスを装って訪問し、その人達の封筒や投票用紙を回収してバイデン票にする、ということをしたそうです。


ちなみにここで回収した封筒に封をされていても、ドライヤーなどで封は開けられるそうです。。

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アメリカ大統領選の不正行為:郵便配達員の選挙ジャック

アメリカ大統領選の不正行為:郵便配達員の選挙ジャック
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

郵便配達員の立場を利用した選挙不正ですね。

今回の場合、反トランプの郵便配達員が、トランプ支持が根強い地区の投票用紙を大量に廃棄したり、

または郵便物から投票用紙を抜き取って改ざん用に工作員に渡していたようです。

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アメリカ大統領選の不正行為:高齢者介護を装った偽造

アメリカ大統領選の不正行為:高齢者介護を装った偽造
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

介護施設を通じて、高齢者が投票用紙に記入する際、看護師(工作員)が「補助するのを装って」投票用紙にことごとくバイデンの名前を書いたようです。

介護施設にいる高齢者の数だけバイデン票が増えるということですね・・

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アメリカ大統領選の不正行為:有権者に賄賂

アメリカ大統領選の不正行為:有権者に賄賂
提供:ぱくたそ

この件はニュージャージー州のホームレス収容所などで実際に行われているようで、選挙のたびにこういった不正は行われてきたようです。

要するに貧困層の有権者に「お金あげるから◯◯に投票してね」という行為ですね。

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アメリカ大統領選の不正行為:有権者なりすまし

アメリカ大統領選の不正行為:有権者なりすまし
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

なりすましなんて迷惑メールだけにしてほしいものですが・・

工作員メンバーが投票所に赴き、偽の票を直接投票しにいくそうです。

ニュージャージー州、ニューヨーク州などでは有権者の身分を確認しないので、こういったことができてしまうようです。


仮にその偽の投票が、すでに本物の有権者が投票した後だった場合は重複するわけですが、「集計ミス」ということにしてその工作員は投票所から逃げれば済む話だそうです。

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アメリカ大統領選の不正行為:民主党選挙管理委員会との連携プレー

アメリカ大統領選の不正行為:民主党選挙管理委員会との連携プレー
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

選挙不正を行う工作チームは、当然ながらバレたら非常にマズイために、トップ層の人間は工作員とは滅多に接触しないそうです。

そこで過度に接触しなくても効率的に不正を行うため、工作済みの偽投票用紙には印をつけ、民主党側の選挙管理委員会の職員がその印を見たら「有効な投票」とみなす、という連携プレーをしていました。


ちなみにこうした不正はアメリカで過去20年にわたって発生していたようですね。

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アメリカ大統領選の不正行為:優秀(笑)な集計ソフトウェア

アメリカ大統領選の不正行為:優秀(笑)な集計ソフトウェア
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

これはネット上でも大いに話題になったのでご存じの方も多いかもしれません。

トランプ支持者が多い地域では人為的な集計ソフトウェアの操作が目立っており、一例ではミシガン州では69000票のトランプ票がバイデン票に移されたそうです。

またペンシルバニア州では220000票のトランプ票がバイデン票に移された、と・・・


この集計ソフトの部品の一部は中国製とのことで、関連が大いに気になりますね。


ちなみにこのときの不自然な投票についてはこちらの記事でもお話しています

↓ ↓ ↓

投票率200%!なぜ?アメリカ大統領選で100%超えの真相!
この記事ではアメリカ大統領選で投票率200%になったという珍事について解説します。


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アメリカ大統領選の不正行為:死者による投票

アメリカ大統領選の不正行為:死者による投票
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

これもネットで話題になりましたね。「フェイクニュースだ」という書き込みなどで埋め尽くされていつの間にかもみ消されていましたがw

地区によっては170歳の人間が投票した形跡があったとかで、いわゆる水増し投票ですね。


この件についてはこちらの記事でもお話しています。

↓ ↓ ↓

170歳が投票!アメリカ大統領選で水増しの得票の手口がヤバいw
この記事ではアメリカ大統領選で170歳超えの人間からの投票も確認された件についてお話します。


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アメリカ大統領選の不正行為:中国から偽投票用紙が大量に送られてくる

アメリカ大統領選の不正行為:中国から偽投票用紙が大量に送られてくる
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

こちらもネット上などではご存じの方も多いかも知れません。

ジョージア州アトランタでの集計作業中、中国の「順豊エクスプレスという封筒から投票用紙を取り出して集計しているところが生放送で報道されています。


ちなみに順豊エクスプレスからこのような郵便物が配達されていたこともすでに裏が取れているようです。


日本のマスコミはなぜ報道しないんでしょうね・・

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アメリカ大統領選の不正行為:集計ソフト「ドミニオン」で不正「同じ票を8回数えた」

アメリカ大統領選の不正行為:集計ソフトで不正「同じ票を8回数えた」
※写真はイメージです
提供:ぱくたそ

アメリカ大統領選の投票の集計には「ドミニオン集計システム(Dominion Voting Systems)」というものが使われています。

このシステムによる集計ミスはすでに数多く報告されています。


さらにはデトロイトの投票所でIT関連作業を担当していたメリッサ・カローニ氏からの告発により、集計作業中に重大な不正が横行していたことがわかりました。

なんと開票作業をしている職員たちが「バイデン」と書かれた投票用紙を4回も5回もダブルカウントしており、酷いときは8回も数えていたようです。


もう単純にバイデン票数を1/8にして計算し直せば良いのではないでしょうか(・_・;)

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アメリカ大統領選の不正行為、これからどうなる?

【薇羽 看世間】大統領選に現れた怪現象は綿密に練られたクーデター計画

ご参考までに「大紀元 EPOCH TIMES」の動画を貼っておきます。日本語版なのでご興味が荒れば観てみてください。

アメリカ大統領選の不正行為については、細かいことを含めるとまだ色々な手口の不正行為、詐欺行為はあるようですね。


トランプ大統領の顧問弁護士・ジェイ・セクロー氏によると、

「全ての訴訟が順調に進んでおり、30日間あれば決着がつく

と、アメリカのメディア「Newsmax TV」でコメントしています。


このコメントは11月11日に出されているので、12月上旬には法的に決着がつくということですね。

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「アメリカ大統領選の不正の一覧!8倍の水増し集計、詐欺、賄賂、やりたい放題w」まとめ

今回は2020年のアメリカ大統領選でバイデン率いる民主党側の不正行為の数々についてお話しました。


今回の件はアメリカ大統領選挙ということで、日本のトップを決める話ではないので無関係、とはいかない話です。

特に一連の不正に明らかに中国が関わっていることが分かっているので、このままバイデン当選まで進むとトントン拍子にアメリカも日本も中国に侵食されることに繋がります。


肝心の日本政府はRCEPに合意するなど、中国寄りの行動のようですが・・


日本政府がRCEPに合意するというニュースについてはこちらにまとめています。

↓ ↓ ↓

RCEPでパクリ製品が日本に?中国からの海賊版、模造品であふれる未来
この記事では日本政府がRCEP(東アジア地域包括的経済連携)に合意する見込み、というニュースについてお話します。

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